運営者情報

運営者・田中こと@araichuuについて

占術愛好家の交流サイト「大久保占い研究室」主催の田中ことあらいちゅー(@araichuu)です。占い師になりたい人、占いの世界をもっと知りたい人の背中を少しだけ押して差し上げるべく、新大久保の片隅からサイト運営を行っています。

四柱推命・紫微斗数・周易・奇門遁甲と、10代のころから東洋占術の研究を始め、気がつけばもう20年以上が経ちました。この世界には独学から入り、上京したのちは故・鮑黎明先生、東海林秀樹先生、北斗柄先生、林巨征先生などから薫陶やご指導をいただきました。現在、鑑定で使用している占いは紫微斗数、四柱推命、周易が中心です。

占い以外もあれこれ勉強してきましたが、大学院で経営管理学を修めたのち、小さな会社を起業しました。また鑑定の役に立てるべく宅地建物取引士、2級ファイナンシャル・プランニング技能士の資格を取得しました。占いを本業の会社経営や競走馬の保有、そして日々の暮らしに活かすべく、細く長く学習と実験を続けています。

経歴と職歴

  • 大阪芸術大学卒(芸術学)
  • デジタルハリウッド大学院(コンテンツマネジメント)
  • 立教大学大学院(経営管理学/MBA)
  • 地方競馬馬主(川崎競馬場、浦和競馬場)
  • 占い鑑定のかたわら会社経営
  • 最近はダウジングとインド占星術を中心に研究中

保有資格

  • 宅地建物取引士
  • 2級ファイナンシャル・プランニング技能士

占いイベントの運営について

「占いバイキング」や「占い師スナック渋谷」などの占いのイベントをプロデュースしたり、楽しく占いと付き合っています。

また、占い師で競馬場に集まり、占いで延々と馬券を買い続ける「占い師競馬会」というサークル活動(?)をしています。日々のストレス発散に、新しい世界の発見に、みなさんもいかがですか。お好きな方はお問い合わせください。

雑誌・オンラインメディアでの連載・その他のサイトなど

不動産や競馬、占いのなどのネタで各種オンラインメディアにて記事を執筆しています。文春オンライン、SPA!が比較的読まれています。またメディアではありませんが、noteにてプチ開運法の記事を書き続けています(1本100円)。

あらいちゅー プロフィール | 文春オンライン
新大久保に住まう零細企業の経営者。立教大学大学院で大学発ベンチャーの研究に携わり、修士号を得たのち台湾の占い師に勧められて不動産投資の道へ。趣味は中国占術の研究とサウナと火鍋。
馬主あらいちゅ~の占いで馬買ってみた « 連載 « 日刊SPA!
占い師あらいちゅ~が、占いで馬を買ったり、面白い馬主さんや牧場さんと出会ったりと、地方競馬の馬主生活についてお金のやりくりの話も含めてリアルなところをお伝えします
あらいちゅー@馬主で大家で占い師|note
馬主で占い師で零細企業の経営者。趣味で大家🈵もやってます。ポーカー、競輪、飛行機、海外旅行、不動産、火鍋が大好き。新宿区馬主会・うまいメシで国際親善する会・LGBT外国人の入居大歓迎の会会員。芸大と国内MBAを出てますがデッサンも割り算もできません。

また占いのサイト以外にも、旅のサイト「araichuu.com」、馬主生活サイト「馬主になるには日記」を運営しています。

araichuu.com | カメラと飛行機とカジノと中華が好きです。
旅と飛行機が好きです。北朝鮮から新大久保まで、あらいちゅー(@araichuu)が世界中の空港や食堂を渡り歩きます。
馬主になるには日記
馬主資格の取り方と見習い馬主日記

インスタグラムもぼちぼちやっています。

https://www.instagram.com/araichuu

著書・監修書など

占い専門の同人出版サークル「占い館・みーしゃと椎羅」で刊行している占術雑誌「占術夜話」に毎号寄稿しています。

「占術夜話」などの出版物&コミケ出展のご案内
「占い館・みーしゃと椎羅」というサークルで、タロットカードや紫微斗数の本を作っています! 「占術夜話」などの同人誌をコミケや鴨書店で販売している、占い専門の同人出版サークル「占い館・みーしゃと椎羅」のご案内です。 オリジナルの「紫微...

また東洋書院から発売されている「紫微斗数古訣神探」で序文担当と編集協力をさせていただきました。

機会があればぜひご覧ください。

占い師としての自分の目標・やりたいこと

占いの知識や技術は小生以上に秀でた方がゴマンといますので、占いをビジネスや生活に活かすための、小さな開運法を作ることが自分の使命かと思っています。また海外の占い師を日本にお招きしたり、スマホ向けの占いアプリを作ったりもしています。占いを通じた日台・日港・日中の親善を希望しています。

ご意見・ご依頼・お問い合わせ

ご意見やお問い合わせ、執筆のご依頼などはお問い合わせからどうぞ。Twitterも毎日どころか毎分のように使っていますので、@araichuu宛にダイレクトメッセージを送っていただいても構いません。

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