雑談・自己紹介

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  • #19436 返信
    雑談
    ゲスト

    怪異フェスタの人たち

    予言的な占いの話になったことがあって、長生き競争ではないが、トランプ、習近平、プーチンといった人たちの、後の時代の世界を見てみたい・・とのこと。

    「皇極経世」という本があり、過去には香草社(佐藤六龍氏)での翻訳書、明徳出版社による解説書などがあり、去年は中国大陸系だと聞いた人の集中講座があったらしい・・とのこと。
    今年は「天火同人」という年らしいが、日本の周易での解釈とは別に、その門派(流派?)ごとに、色々な見方があって簡単なものではないらしい・・とのこと。

    「太乙神数」という本があり、今では原書がネットで購入できるが、阪神淡路の大震災の復興が進んだと言われた頃らしいが、とある古書店に張耀文氏の別名と竹内一景氏と、もう一人の人の名前が書かれた、和綴じの本があったらしい・・とのこと。
    異本や異版もあるらしく、台湾系だという人の話では、台湾では「農民暦」と言われる本を出版する人たちには、それぞれの家伝の方法があるらしいと聞いた・・とのこと。

    もしかすれば、いつか台湾系の人たちが日本でも、こうした占いに関する書籍を公開するかもしれない・・とのこと。

    #19437 返信
    既刊(復刻)
    ゲスト

    「熊崎式先天運推理学大奥秘」
    熊崎健翁 11月 八幡書店

    「開運の礎 最新姓名学」
    熊崎健翁 11月 八幡書店

    #19438 返信
    雑談
    ゲスト

    怪異フェスタの人

    昭和の頃の気学と易の人の話なので、ひとつの流派の説かもしれないが・・とのこと。

    方位の術は何といっても動くことが大本のもので、その人が動くことにより初めて方位の気の徳を受けることになり、お水取りなどは動いたことで吉方位になった方位の神社で、方位の徳を上積みするような形で、神様の御縁を頂くものとして、ご神水が選ばれたらしい・・とのこと。

    方位の術のお水取りは、昔の色街や寝たきりの病気の人など、自由に動けないような人たちから広まったらしく、動いた吉方位の徳の一部をお土産に貰えるものとして、同じ本命星の人に頼んで行っていたものが、祐気を取る方法のひとつとして別に広まったらしい・・とのこと。

    単純に吉方位の気の徳だけでよければ、その地域で作られた地酒や、その寺社の門前だけで作られるお菓子でもいいらしいが、その土地の店で購入しても、舶来のウイスキーなどは考え物らしかった・・とのこと。

    商店街の店の一部を借りていた人だったが、到来物があったりすれば、届いた日、時間、送られた方位などから、中身のことや、その良し悪しを占ったりする人で、順番待ちの人もいたらしかった・・とのこと。

    #19439 返信
    雑談
    ゲスト

    怪異フェスタの人

    熊崎健翁氏の姓名判断の画数の意味は、同氏が四柱推命をされた方なので、それが本当なのか分からないが、干支の理論から導き出されたらしいという、そんな説を聞いたことがあった・・とのこと。

    姓名判断には、画数以外の判断要素がいろいろあるが、画数だけの説明だとすれば、2冊の本が思い浮かぶ・・とのこと。

    野末陳平氏の「姓名判断」と、初代・銭天牛氏「姓名判断入門」・・とのこと。

    前者は、ベストセラーとして、画数占いとしての姓名判断を世に広めた・・とのこと。

    後者は、西洋占星術と占数術を理論的な根拠にした、画数の新たな説明の世界があった・・とのこと。

    #19446 返信
    雑談
    ゲスト

    怪異フェスタの人 ~ 占いサークルの人

    国会図書館のネットサービスで、算命学の西川満氏の本を読んだ時に、天中殺(空亡)の早見表を佐藤六龍氏に作ってもらったことへの、感謝の言葉があって不思議に思っていた・・とのこと。

    後で、張耀文氏に出会う前に佐藤六龍氏が出版社に勤務していたことや、出版社の社員として作家だった西川氏と交流する機会があったらしい話を聞いた・・とのこと。

    西川満氏の台湾小説集はアマゾンのペーパーバックで出ており、借りて少しだけ読んだことがあったそうで、異境ロマンというような感じで、去年テレビで再放送されていた「マルコポーロの冒険」の中の、幻想的な部分を連想したらしい・・とのこと。

    国会図書館には内藤文穏氏の「三元奇門遁甲」や「独楽兵法の妙」などの所蔵があり、他の所蔵図書館のデータもあるらしいが
    、貸してもらったことがあるそうで、台湾と日本での占い観の違いや、占い人生論のように思ったらしい・・とのこと。
    雰囲気は全然違うのに、鏡リュウジ氏のタロットの本などに書かれていた、占いへの考え方を思い出したらしい・・とのこと。

    台湾関連だとすれば、西川満氏の「人間の星」と「秘解・天中殺」を、バラバラではなく合冊にした復刻版なら、興味深く読める面白い本かもしれないと思ったらしい・・とのこと。

    #19447 返信
    近刊
    ゲスト

    「旧暦大全 (角川ソフィア文庫)」
    岡田芳朗・著 3月

    #19448 返信
    近刊
    ゲスト

    「ケルト世界の魔法と魔術」
    ブリジッド・エールマントロート 3月 原書房

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返信先: 雑談・自己紹介で#19448に返信
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