返信先: 紫微斗数研究室 その3

#1667
椎羅先生の新刊
ゲスト

椎羅先生の本ですが、144の命盤を読むという、画期的な
ものに感じます。

一つの宮だけではなく、対宮、隣宮、三合宮などの関係を、
命盤を見ながら読み解くのが基本だと思います。
ですが、ほとんどの書籍が、星と星の関係を、並べて説明す
るので、俯瞰することを忘れてしまいそうです。

これからの研究書は、このスタイルが標準になるようにも感
じます。
もしかすれば、台湾でも、海賊版が出そうな感じもします。

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