返信先: 四柱推命研究室 その2

#1854
鈴木
ゲスト

静岡から参加の鈴木です。
2つの本については、私から補足します。
1つ目の陳永瑜(著)古今八字乾坤ですが、化気の解釈がすっきりしており、理解しやすいという事と、通変の解釈が明快です。
2つ目の李科儒(著)八字批判要領ですが、イエス・ノー形式でまたこれも、明快です。
結論的な明快さでは、どちらも良書です。
化気等の難問は陳氏の説、李氏の説は成敗論ですね。
神殺は、星平会海を読みながら、時間と手間をかけて解決するしかないかと思いますね。

タイトルとURLをコピーしました