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#1914
鈴木
ゲスト

静岡から参加の鈴木です。
1896+1897番へまとめて。
まず、1896番。
白鶴易人老師の研究とはどういう形でされているのか。
人柄はとても良い老師だから、そういう意味では、良い人の研究をされていると思いますね。
目が狂っていると本当にこの世界は辛い。
台湾の四柱推命は、最近、気にするのは、用神の取り方の順序。
陳永瑜老師は、
1、調候用神。
2、扶抑用神。
3、その他
の順序であると解説していました。
最後に六爻(断易)の話。
中国・台湾における、易理の易占いは殆どがこれで、六爻預測学と言われるの象数預測の最高峰の1つともいわれます。
易理の世界が神聖な中国や台湾らしい見方ではありますが。
続いて、1897番へ。
命学研鑽会は、何処で行われているのでしょうか。
四柱推命だけを研究しているのでしょうか?
お名前のあった方はもう既に高齢ですし、亡くなっているかもしれません。
趣味の会でそういうものが出るのは、そういう人たちはどういう形でその方々の本を手に入れているのでしょうか?
台湾等へ直接買い付けに行っているのでしょうか?

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