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こんにちは
はあ~・・・・・・、ご質問ですが、ほとんど、「こんなことが、あったよ」、そんな感じのお話なので、どれも、わからないのですが・・・・・・
この前、タロットの会で、「前に、人相の本、読んでいたよね」と、言われたのですが、完全に忘れていました。その時は、本のタイトルも、内容も、完全に、ひとつも、思いだせなくて、「超・若年性・認知症」と、言われてしまいました。
あとで、東洋占いさん、「顔の読み方、丁宗鐵・著、平凡社新書」という本を、貸してくれました。日本人の顔、整形、食事のコントロールなど、「へえ~、そうなの」という感じで、内容も、頭に、残ったような、そんな感じです。
すこし前に、東洋占いさん、親せきの、大学生の、オンナの子に、「タロットって、どんなモノですか?」と、聞かれたそうです。
それで、「タロットの秘密、鏡リュウジ・著、講談社新書」を、あげたそうです。とっても、喜んでくれて、「へえ~」と、思ったそうです。
「タロットの、占い方だけでなく、タロットの、カードとしての歴史、タロットに深くかかわった人たち、その思想など、とても面白かった」と、言われたそうです。
東洋占いさん、若いころ、占いの本を、持っていると、思われて、「わかりやすい本、貸してくれ」と、言われることが、あったそうです。
子供が生まれる、家を建てる、そんな時だった、かもしれないそうです。
くわしいモノでなくても、いくらか知りたい、そんな感じ、だったそうです。
そのころ、カッパの本、という本があって、「手相術、浅野八郎・著」「姓名判断、野末陳平・著」「家相の科学、清家清・著」という本など、あげたように、思うそうです。
同じころ、喜劇作家で、漫才作家だった、香川 登志緒さん、という人が、テレビで、姓名占いの、画数の説明を、しているのも、見たことが、あるそうです。
結婚や、相性などは、言われなかったそうです。京都や大阪だと、四柱占いの、有名な先生が、たくさんいて、むずかしくて、複雑だけど、とても当たると、いろいろな人が、話していたから、かもしれない、そんな感じが、するらしいそうです。
今は、占いの本は、マニアの人が、喜ぶような、くわしい本になって、知識のない人だと、わからない感じ、かもしれないそうです。
自然に、占いの本は、マニア以外の人は、買わなくなった、かもしれないそうです。