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#6804
鈴木
ゲスト

静岡から参加の鈴木です。
6779番へ。
占い師に関する寿命占いについて。
よく言われる三大禁止占いは次の通りです。
1、寿命が何時尽きるか(神のみぞ知る事や天命であること)。
2、犯罪や悪事に加担・成功を期待して占うこと(性善説的に悪用しないという前提で的中率が上がっている事)。
3、ギャンブル(金運だけを占うこと、宝くじは除外、パチンコや競輪競馬類だと思われる)。
が山田光復先生の指針で示されているので大原則。
もう1つ書き加えるなら、「不正や悪事に参加・加担を強要すること」という文面が欲しいですね。
祖父母から、「あなたが奇門遁甲を覚えているから外出出来ない、奇門遁甲を使わないならできる」といわれた。
「自分達だけで行くならいいのか?」ととにくかく何としても、奇門遁甲が原因に仕立てたい。
その後、災いがあった直後に、1度で改心するなら良いが、改心する気配は微塵もなく繰り返す。
今は、祖父母は老人ホーム暮らしになったが、祖父が帰宅する時に会っている。
伝言事項はメモを叔母さんへ渡して、読んでもらい、その後はどうしているのか?
雑紙として出されているのかは分からない。
祖母とは絶縁状態。
日本語が通じないからだ、と私自身は説明する。
風水師の家族・命理師の家族は、大変を通り越し、悲惨。
理論や知識説明し、納得しない人は最後は流石に哀れでも仕方ない。
こういうことは、「恥」ではなく、「教訓」として語り継ぎたいですね。
悪い物をぼろ隠し的に誤魔化すよりは、膿を出して、すっきりさせる方が良い。

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