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2019年10月20日 7:38 AM
#6812
ゲスト
静岡から参加の鈴木です。
6805番へ。
まずは、名前の件。
果老星宗、河洛理数、太乙神数といっていませんか?
黒門先生と鮑黎明先生はこのような術名を書いましたね。
米卦、亀卦、ト卦は全て六爻占卜、つまり、断易の方法が違うだけ。
日本人の術名単位では断易。
6810番へ。
八字より紫微斗数優位というのは、ありますし、田中さん自身から、メールで聞いたことですが、台湾や香港に比べ、命理が中国大陸では遅れており、他方、奇門遁甲、風水、択日、姓名学、手相・面相は大丈夫。
結論的には術の分野で使い分けをすること、という結論に。
6811番へ。
風水本のタイトルは分かりますか?
一部でも良いですよ。
ただ、最初は真面目に取材・記事化しても、流行れば、風水師なんて、使い捨て。
いい例が鮑黎明先生でしょう。
私自身が風水を学ぶ基礎は、鮑黎明先生だが、既に一度もTVでお見掛けしなかった、04年以降の話。
ムーは2冊だけ、持っている。
風水師が流行れば、もっと、日本国内で流派が乱立・鑑定方法も確立している、それがないのが、証拠。
看法の確立が出来ないのは、風水師が育っていないから、また、情報・知識の過疎化が凄いから。
恐らく、風水師という人は、1つの都道府県に1~2名育てるだけでも大変。
損得から考えると、一発で損と分かる。
損得を考えることなく、未来の為に動けるか?