返信先: 易占・易学関係

#14192
易入門
ゲスト

祖母の「運命占い百科」は父も読んだそうで、人と会う仕事だった
ので、人相の所はいろいろ参考になったそうで、何度も読んだそう
です。
誕生日の占いは「?」だったそうで、祖母が父の子供だったころに
大坂と京都の先生に鑑定書をもらっていて、どちらがセカンドオピ
ニオンか分からないそうですが、同じ占いの方法でも、比べてみる
とバラバラの感じだったそうです。
父が学校のころは、まだ生徒の数も多くて、同じ日に生まれた同窓
生を2人知っていたそうです。その内のひとりは生まれた時間の差
も1時間くらいで、同窓会でその人の事件を知って、ビックリした
ことがあるそうです。中国式の占いの方法は生まれた時間の区切り
が2時間となるそうで、時差があっても同じ時間の範囲になるそう
で、中国式の誕生占いはアバウトかもしれないと思ったそうです。

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