返信先: 雑談・自己紹介

#1597
次代の鮑黎明先生は
ゲスト

鮑黎明先生を継ぐような人と呼ばれるには、最低でも紫微
斗数と四柱推命の両方を縦横に使えて、それに風水や断易
などが加わる必要があると思われます。

台湾や香港からのものと標榜する流儀も、一つに特色的が
あれば、一つは平凡だ、他の占術は見劣りがする、或いは
伝承がないなど、微妙な不足感が漂います。

情報化が進み、七政四余や六壬なども、占術への知識が
多くなり、その断片を公開しただけでは、誰も納得しなく
なりました。断易や人相、手相などは、日本にも優れた技
術があり、風水も未知の占術ではなくなりました。

一部のみが公開されているのは、河洛理数、鉄板神数、
でしょうか。択日さえも、複数の流儀の講座が、競って行
われています。西洋占星術+天星択日で教えている講座も
あるそうですね。

星平合参の名人、次代の鮑黎明先生は、どなたでしょう?

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