返信先: 雑談・自己紹介

#1602
鈴木
ゲスト

静岡から参加の鈴木です。
1597番へ。
まず、次代の鮑黎明先生ですが、1つの占術では物足りない、色々と知らないとダメ、それはそうでしょう。
見落としてはいけないのが、公表されている技術の総数と現場で実際に使える総数は全く別の数だという事です。
凄いものを知っている、だから何だ、では終わらず、「使える技術はこれだ」「古典籍の解釈はこうだ」「実際に運用するとこうなる」でないと意味がない。
ただの古典籍の羅列では意味がない、と言えます。
風水を例にとれば、坐山と日数の計算とか、実際に数字に出すと分かりやすいし、面白いのでは。

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