返信先: 雑談・自己紹介

#1813
鈴木
ゲスト

こんにちは、皆様。
静岡から参加の鈴木です。
1811番へ。
東夷の話は抜いてみると、満州族も漢民族もどちらも、政権にとって、他民族は「侵略者」という歴史的解釈があるから、おそらく、モンゴル人の作った元も、満州族の作った清も、歴史的な見方や解釈以前に相手に対して質問を掛ければ、必ず、「相手が侵略者だ」というのは、もはや常套句。
預言と予言は違うという説があり、故・ジーン・ティクソン女史(1904~1997)が、生前、「預言」は神の力を得た予言でまず、外れることはない、然し、「予言」なら、失敗もあるから、それはまだ腕前が足りないという調子のことを言っていた(腕前が足りない以降は、うろ覚えです)のですが、「預測」でも「予測」でも、「預言」でも、「予言」でも、何でも日本は否定するから、否定する国家から進歩するのは至難の業でしょう。
もし、風水師や占い師の「予想」や「予言」なら翻訳文なら信頼性がある程度あるが、日本は裏付けでは、信頼性がないと言えそうです。
信頼性がないから、世間に存続し続けられる、という日本の国家の実情も同時に見えてきます。
私自身よく言いますが、「世の中に存続し続けられるのは、その分野や業種に信頼性がないことの現れ」といいます。
何々ブームが長続きしないのと同じで、信用度が高いものの場合、純度が高い場合程、長持ちしないという悲しい現実です。

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