返信先: 風水関係

#2182
鈴木
ゲスト

静岡から参加の鈴木です。
2180番へ。
正にその通り。
一人一派というのは、いい意味で機能すれば良い。
八字はそうして成功することが多かったですね。
風水技法も、使うとなると、「こりゃあなんだ」という調子のものもあるし、使う時の出番が頻繁に出るものがある。
見解や意見の相違というより、行き着くところ、親分=開祖となり、開祖から技法体系が違い、各流派が無数に点在しているのが実情。
玄空派も、陳倍生氏と李丞責氏は、談養吾系だし(飛星の公式に関する記述を確認)、大陸系の風水師は、恐らく主流派としては、沈竹仍氏の沈氏玄空学がベースのはず。
見解や意見の対立というよりは、行き着くところは、最終的なものとしては「開祖」の問題。
開祖の体系を相違点を探し出して、各自が様々な検証や研究を進めて、発展させれば良いですね。

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