返信先: 風水関係

#2232
鈴木
ゲスト

静岡から参加の鈴木です。
2221番へ。
墓地の風水が失われた経緯が考えられる、に一言補足を。
陰宅風水術自体が普及したり、普及して発展した形跡はないから、判断としては、正確。
問題は、墓石よりも、墓地を置く墓地公園等の墓地専用の土地の風水問題。
幸い、現在、私自身の墓地がある浜松市の墓地は大丈夫(山田光復先生説)という。
陰宅風水の関係であれば、明の十三陵が有名でも、まだ、中々紹介されない。
風水術と墓地が同じ視点で立った時、墓石が高いと先祖が供養できると思う人がいるかもしれない。
だが、命日や定期的な法事の際にどれだけ多くの親族が集まってくれるかを重視した方が、本質的な先祖供養になるだろうと私自身の考えではいます。
風水理論が絡むから、廃止・廃案にする、これでは、未来自体がない。

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