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2016年3月29日 6:49 AM
#2233
ゲスト
静岡から参加の鈴木です。
2222番のA~Cへ。
2222番のA
まず、これも、山田先生の話だが、香港は面積的に限界がある為、完全に住み分けが行われ、縄張り整理が既に完了しており、風水師等もその中で活動しているという話を聞いたことがある。
2222番B
台湾にも、陰宅風水も、陽宅風水も、あり、私自身も辛卯年の訪問時、台北101へ入りました。
なので、陽宅も陰宅も両方で需要があるし、風水術への理解は両方であると思われます。
2222番のC
陽宅風水を異端視する人がいる説については、そういう人がいても不思議ではないかも。
日本のような少子高齢化社会なら、陽宅風水も、「健康」「長寿」がテーマになり、最終的には「介護」でしょう。
そう思うと、科甲発貴なんて、日本社会ではもう死語です。
陽宅風水自体は、生き残るから受容と需要さえあれば大丈夫だと思います。