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#4740
sadagawa
ゲスト

こんにちは

占いの本、本当に高いですね。×万円もする、古書があるのにも、本当におどろきました。
東洋占いの人は、お家に土蔵のある、資産家だそうですが、東洋の占いが好きな人は、お金持ちが多いのでしょうか? ムリをしても、買うのでしょうか?
わたしは、3千円以上だと、迷います。思いきって、4千円くらいまでです。それ以上だと、あきらめます。もし、その本を持っている人が、近くにいれば借ります。もし、普通の古本屋さんで、その本が安くなっていれば、その時に買います。
古書の値段も、ちょっとしたことで、すぐ変わるそうです。今週、東洋占いの人が、知り合いの古本屋さんに、聞いた話だそうです。

明治40年の本で、×××××という人が書いた本の、問い合わせが、急に数回あったそうです。九星術、家相、密教系の占いの本を、書いた人だそうです。
問い合わせの本は、中国のお坊さんが書いたという、密教系の占いを、研究した本だそうです。江戸時代には、日本でも流行した占いだそうです。
在庫がなかったので、復刻版が数年前にあったこと、デジタル公開版もあったはず、というような話をしたそうです。
また、その占いをわかりやすく、アレンジした、30年くらい前の本も、聞かれたそうです。その密教系の占いのことが書かれた、仏教雑誌や、密教系の占い研究をしている、お坊さんが書いた本のことも、聞かれたそうです。

あとで、目録という古書リストを作りながら、ネットを調べたら、原因になったと思われるブログを、見つけたそうです。もしかすれば、この次に流行する、新しい占いになるのかもしれないと、思ったそうです。

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