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2018年1月19日 11:28 AM
#4831
ゲスト
こんにちは、皆様。
静岡から参加の鈴木です。
4827番への解説。
誰のタイトルですか?
呪術宗教としての風水とは?
タイトルが変ですよ、民間信仰的なタイトルでもう少し書き方なかったですかね?
宗教や信仰心で間違われそうで、心配です。
例えば、「民間に浸透する風水術」とかなら、またイメージの変わった形になるんですよ。
呪術は、道教とかと繋がるので、「道教系」なのかも知れませんね。
双子の八字(四柱)の話、引き伸ばすと、「同一の八字の命運の差異」という鮑黎明先生の中国命理枢要のタイトルを思い出します。
李居璋氏の説を思い出します。
台湾・台北市の余雪鴻氏は、ある時、自分と同一の八字なのに、喜忌が逆転する人生を送った(自分と同じ時期でも、出来事の良しあしが真逆であった)人がいたそうです。
台北市生まれ、出生時間も同じで同一の八字。
こういう事態を出す時、李居璋氏は、「気温・気候・天気」が変化させたのだという。
出版から30年以上経過しながら、結論や決着を迎えない不思議な問題の1つですね。
ともあれ、鮑先生、李居璋氏、余雪鴻氏のお3方のうち、李居璋氏は引退、余雪鴻氏以外は活動していません。
双子の八字の続きが書かれたら、また書くかも知れません。