大久保占い研究室へようこそ › フォーラム › 占い掲示板 › 雑談・自己紹介 › 返信先: 雑談・自己紹介
2018年1月20日 4:50 PM
#4835
ゲスト
先生は、あきずに来た人は、教えたそうです。先生の、自分の子供たちは、占い師さんに、ならなかったそうです。占い師になりたいという人ほど、あきて、すぐ来なくなったそうです。教室もなく、テキストもないので、実例を説明して、教えたそうです。
先生は、当たるという評判の人を聞けば、交際のキッカケを作り、仲良くなって、実際に占ったケースを、話題にし、少しずつ聞く、技術の交流のように、時間をかけ、大事なところを、聞いたそうです。
先生によれば、昭和の四柱占いは、6つの流れがあり、その支流もあり、10以上の流れの人が、近畿にいたそうです。東京ではじまっても、関西の人に、広まらないとダメと、言われたそうです。
先生は半分以上の人の、話を聞いたそうです。どの人も、自分の方法が、あったそうです。東洋占いの人は、さわりのところだけ、聞いたそうです。あきずに来た、お弟子さんには、くわしく、教えたみたいだそうです。
東洋占いの人は、ふたごの時など、時間を、10分きざみにする方法の本を、読んだことが、あるそうです。
先生の言った、30分きざみで、別の占いとあわせる人の話は、名前だけ知っている、別の占い方法を、連想したそうです。
それぞれの時間帯には、わかい時間、年老いた時間があるので、生まれた時間などで、違いをわけて、占う人もいたそうです。