返信先: 雑談・自己紹介

#5294
sadagawa
ゲスト

こんにちは

タロットの会、ずっと、お休みしていました。地震もありましたが、「運勢のすべて」「人相占い」「お墓占い」の3冊、続けて読んだら、ばり、しんどい、かなん、そんな感じになりました。

ジュリアン・デュヴィヴィエの、「巴里の空の下セーヌは流れる」を、ビデオで借りました。有名な、古いフランス映画らしいのですが、占いのシーンがあります。手相占い、タロット占い、くわしいことは、水晶占いで。恋人の手紙は、筆跡占いでした。今の日本と、ほとんど、同じに見えます。占いの結果が、どう現われたかは、ウーンと、驚いてしまいました。それで、タロットの会、また行ってきました。

東洋占いさんの、雑談、たくさん聞いてきました。
東洋占いさんの住む、高級住宅地ですが、建物の内部が、どうなっているのか、わからないような家が、ずいぶんあるそうです。家相占いだと、家の中心や、玄関を、気にするそうです。でも、どこが中心なのか、考えるような家が、多いらしいそうです。

ハウスメーカーの、四角い、規格の家でなく、建築家を、頼む人が、とても、多いらしいそうです。角がアールになった家。トップライトを使って、中庭なのに、屋根の下になる家。半地下、中2階など組み合わせた、複層構造の家。でも、階段を工夫している、広いフロアーの家なので、お年寄りでも、楽に歩けるそうです。

テレビで、「建物×××」という番組があり、自由設計、理想の家、理想の空間などといって、いろんなお家を紹介するので、新しい発想が、どんどん、増えている、かもしれないそうです。
鉄筋コンクリートだけでなく、今は、木材と金属を結合した、耐震性の強い、新素材も増え、耐力壁や、構造計算などで、震度7でも、耐えられるらしいそうです。
防犯の方は、どうなのか聞いたら、警備会社を依頼する、セキュリティ対策が、普通だそうです。むしろ、玄関から入ってくる人、ちょっとした知人に、怖い人が、いるかもしれないそうです

タイトルとURLをコピーしました