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#5635
sadagawa
ゲスト

こんにちは

東洋占いさんの本、みんなの感想が、あったそうです。タロットの会は、「女子会だなあ」と、思ったそうです。
易占い、九星占い、人相占い、家相占いの本は、借りた人がいなく、姓名占いは、1冊だけ借りた人が、いるそうです。

手相占い・・・・もっと、いろいろな本、見てみたい。
四柱占い・・・・むずかしい。やさしい本や、ほかの本、ありませんか。
紫微占い・・・・もっと、ほかの本、ないのですか。
天中殺占い・・・星の名前が、きれいで、ロマンチック。同じ本、もう1冊、ありますか。
宿曜占い・・・・密教星占い、もっと、くわしい本、ありませんか。

意外なのは、占星術の本、だったそうです。タロットの本には、占星術のことも、書く人が多いので、関心がうすくなった、かもしれないそうです。
わたしも、鏡リュウジさんの本で、「星座占い」と、「ホロスコープ占い」が、違うことや、ボンヤリですが、どんな占いか、なんとなく、知っている感じがあります。

風水は、いろんな本や雑誌が、何年も前から、本屋さんに、「たくさん並べてあったから」と言われ、ほかの本について、聞かれなかったそうです。

「東洋占星術」という本に、台湾から来た占い師の人が、そのころの、日本の占い師さんたちの、感想を書いたエッセイがあり、「へえ~」と、思った人が、いたそうです。

占いに、流派みたいなものが、あるものは、本の見開きに、K市のS先生の分類で、「××流」「××式」など、大きく書いた、付せんシートを、はり付けたそうです。
本を追加した、リストも、コピーします。

オマケに、世界の占星術の、歴史なども書かれた、わかりやすい本も、持ってきたそうです。

「天文の世界史」  廣瀬匠  集英社

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