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#6014
sadagawa
ゲスト

こんにちは

ことし最後の、タロットの会で聞いた、お話の、続きです。

同窓会と、忘年会を、あわせたような、そんな集まりに、東洋占いさん、行ったそうです。そこで、同窓の人から、「オマエ、手相占い、知っていたな」と、言われたそうです。

同窓の人が言うには、時代小説作家で、人相占いもする、小説家の人が、いたそうです。
その人が、亡くなる、1年くらい前のころ、手術をしたあとに、文学講演会で、お話しをしたそうです。
講演の中で、「手相の×××が、×××だと、×××の病気で、自分は、その手相」というようなことを、話したらしいそうです。
親しかった、小説家の人たちが、エッセイや、追悼文などに、書いている、らしいそうです。

同窓の人も、人間ドックか、なにか検査を、受けたらしく、そんな話になった、そんな感じ、だったそうです。東洋占いさん、「あの手相の話か」と、思ったそうです。

でも、「わからない。オレのは、お遊びだから。プロの占い師なら、知っているかもしれないが、それより、病院の再検査が、先では」と、話したそうです。

以前、同窓会の、幹事をしたとき、手相占いの話を、したかもしれない、そうです。
この前、台湾の占いのことを、いろいろ話したけれど、あらためて、占いの話は、同好の人にだけする、愛好者に限定しないと、マズイと、思ったそうです。

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