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2018年12月29日 10:25 AM
#6015
ゲスト
タロットの会の、Kさんの、お話しです。
出勤で、駅まで歩いていると、「どんなことを、しているのかな」と、ふしぎな感じになる、建物が、あるそうです。
「××寺」
落ちついた感じの、大きくて立派な、ふつうの日本の、お寺だそうです。
門からのぞくと、「悩みごと相談」みたいなことが、書かれているそうです。「××××による・・・・」、みたいなことが、書かれているそうですが、遠くて、よく見えないそうです。
いつか、中に入って、メモをして、どんな占いなのか、東洋占いさんに、聞いてみるそうです。
「××××教、××道場」
たかい、白い壁があるので、敷地の中は、見えないそうです。
休みの日に、バスが、数台来て、たくさんの人が、入っていくのを、見たことが、あるそうです。
男の人は、背広姿で、女の人は、フォーマルな感じ、だったそうです。どこから来た、人たちなのか、聞いてみたく、なったそうです。
「××××講」
××××様の、信者の人たちの、集会所らしく、人かげを、よく見るそうです。
講の、三役のような人に、占いをする人がいて、講の人たちと、講の人の、紹介がある人は、占い相談が、受けられる、らしいそうです。
うわさ話だと、寝室を、別の部屋にしたら、よく眠れて、ほかにも、いろいろなことが、よくなった、そんな感じだった、らしいそうです。
占いは、四柱占いに、変わった、中国の古銭を、つかった占いと、風水占い、らしかったそうです。
宗教的な勧誘は、なかったそうですが、「占いは方便だから、たよりすぎてはダメ。人は、信仰心をもって、生きるべきもの」みたいなことを、言われたらしいそうです。