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#6233
sadagawa
ゲスト

こんにちは

Aさんに、この前の本の、感想を、聞きました。
渡辺欣雄先生の本は、あたり前らしいのですが、学者さんとしての視線を、自然に、感じていたので、今回の本は、ずいぶん、違ったそうです。

最初の本は、台湾の人にとっての、風水の、重さみたいなものが、感じられ、日本との、文化や、生活感の違いに、知識はあっても、「へえ~」と、思ってしまったそうです。

次の本は、分かりやすくて、スーッと、入っていく感じで、「へえ~、こういうことだったの」、という感じだった、かもしれないそうです。

もうひとつの本は、「かくし味」「かくし玉」、みたいな、そんな所があって、興味がつきないような感じで、最後まで、ついて行けた感じだった、かもしれないそうです。

この本を借りる前、Aさんも、自分で、くわしい本を、さがしてみたそうです。
でも、いろいろなものが、ギッシリ詰めこまれ、マニアの人でないと、最後まで、ついて行けないような、そんな世界の感じ、かもしれなくて、なんとなく、やめたことが、あったそうです。

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