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2019年5月12日 1:44 PM
#6268
ゲスト
東洋占いさん、去年の秋に、タロットの会に、持ってきた本、手にして見る人が、減ってしまい、とてもガッカリ、だそうです。
タロットの会の人で、ほしいという人には、本をあげることになり、あとは、テッシュウ、になりました。
13冊の希望があって、紫微占い3冊、四柱占い2冊、手相占い3冊、名前占い1冊、宿曜占い2冊、天中殺占い2冊、だったそうです。タロットの会の人の、興味のある占いに、なるかもしれません。
書いた人は、鮑黎明さん4冊、銭天牛さん2冊、西川満さん2冊、羽田守快さん2冊、東海林秀樹さん、平秀道さん、千種堅さんが、1冊ずつだったそうです。
書いた人の、顔ぶれを見て、「へえ~、そう」と、思ったそうですが、その意味は、教えてくれませんでした。
今度は、タロット関係の本を、たくさん、持ってきてくれるそうです。
自分で買った、いちばん最初の本は、昭和47年の、「錬金術」という本だったそうで、それより前のものは、「黒魔術の手帖」、らしいそうです。