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2019年6月15日 2:21 PM
#6440
ゲスト
仲のよかった先生で、教室に、たくさん生徒が、来ていた先生は、とてもよい人、だったそうですが、キッチリ区別した、方法、らしかったそうです。
S先生は、自分だと、メンドウで、無理と、言っていたそうです。
その先生の、「ここだけの話」や、「秘密厳守」の使い方は、習う人の、レベルに合わせ、コースをハッキリ分ける、使い方、らしかったそうです。
初級
自分で、本を読んだだけでは、分からない、そんな感じの、レベルの人に、本の内容だけを、分かりやすく、説明するもの、らしかったそうです。
中級
本の内容に、プラスアルファの、資料などを加え、実例の説明など、増やしたもの、らしかったそうです。
上級
このレベルの人に、「ここだけの話」や、「秘密厳守」などを、言った、らしかったそうです。
受講者の人は、「秘伝を聞いた」とか、「免許皆伝」みたいに、思った人もいた、らしかったそうです。
いろんな講座を、受ける人だと、必要なことは、みんな習ったと思って、自然に離れる、別の先生の講座に行くなど、いろいろな人がいた、らしかったそうです。
教える先生も、さらに、第4、第5のレベルの人を、上級の人から、選ぶので、自然に離れてくれる人は、除外することが、できるので、見分けやすくなる、らしかったそうです。
先生が信じて、実際に使っていた、方法などを、どこまで教えるか、この第4、第5の人たちの、いろんな所を見ながら、決めていた、らしかったそうです。
タロットの会だと、みんなで、見たり、聞いたりしたことを、ワイワイ、ガヤガヤするのが、とても楽しいと、思うので、ふしぎな感じ、なのですが・・・・・・・・