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2019年6月22日 10:15 AM
#6473
ゲスト
静岡から参加の鈴木です。
返信はまとめて。
6439番へ。
風水暦と星の話。
まず、風水暦はどのような感じでしたかね?
協紀辨方書等の古典書からの神殺採用で、鮑黎明先生が生前に出されておられた感じのもの。
それとも、偽物風水師で使うような、九星気学を風水と名乗るようなものですか?
風水の暦の話として、択日系統の神殺の話かそれとも、玄空大卦派のような易卦かどうか?
択日や神殺については、大きく分けて、
1、干支+六十四卦のような三元派系統。
2、通書のような三合会局を基礎とした三合派系統。
3、天文択日法のような、暦+天体の系統。
の3系統。
日本は、1番、2番、3番で術者が多い。
6440番へ。
上級はどのような分野、例えば、八字とか、奇門遁甲の場合も、そうで、術名だけなら書けると思います。
タロットカードなのですか?
中級くらいは、地域の講座でも頑張れそう。
ただ、そこまで、地域の講座を大事にしてくれるかが問題ですが。
上級はそれこそ、八字を看て、先生が教えるか教えないか決めれば良いと思います。
欽天四化派紫微斗数は、人気ですが、陳永瑜老師も、「八字を看て教えるか教えないか決めます」と言っておられます。
山田先生でも、門下生になるになる場合は、八字を看てます。
八字を看て決めても、今後は良いのではないかと思います。