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エスさんの本箱の紫微占いの本です。
田宮規雄先生 ~ 「もっともわかりやすい紫微斗数占い」
張玉正先生・林秀静先生の、紫微占いの新しい本は、前の記入の
11月10日、11月13日、№7935、№7942にあります。
東洋さんの知っている、占い塾の先生のつぶやきらしいそうです。
その塾の先生、「君子の交わりは、その淡きこと水のごとし」と、
若い人に話したらしいそうです。
キャリアの長い人や年配の人が、当たり前にやっていることを、教
室で習わないと出来ない人がふえた、ということらしいそうです。
エヌさん、ケーさんの話なので、ボンヤリした感じですが、むずか
しい時代になった影響かなぁ、と言っていたらしいそうです。
占い師として、いろいろな方法で占って、手間と時間をかけ、それ
なりの料金を・・・・・高額料金の請求
占い師として、それなりの注意を・・・・・おどかされた
×××効果、×××良くなる・・・・・証明してほしい
その「君子の・・・」は、ことわざみたいですが・・・
その塾の先生、ずっと昔にお寺の境内で、易占いをしていた人のこ
とも、いろいろ話をしていたらしいそうです。
易占いの人の、占い記録みたいなものを、関係者の人から見せても
らったことがあるそうで、感心したらしいそうです。
むずかしい言葉は使わないで、占い結果の卦や意味を、かんたんに
紙に書いて渡したらしいそうです。
そして、その卦から導かれるいろいろな答を、やさしい言葉で次々
と、泉から水がわくように話す感じだったらしいそうです。
料金も安かったらしいそうですが、リピーターなのか、いつも人が
並んでいたらしいそうです。
そんな人だったら、今の世界のことや日本のことを、占ってもらい
たかった、今年であり来年のような感じが・・・
古本屋さんで見た、歴史観光みたいな古い雑誌の特集に、関西の三
大占いみたいな感じで、四柱、六壬、断易とありましたが、エスさ
んの本箱もそんな種類が・・・?