怪異フェスタの人たち
予言的な占いの話になったことがあって、長生き競争ではないが、トランプ、習近平、プーチンといった人たちの、後の時代の世界を見てみたい・・とのこと。
「皇極経世」という本があり、過去には香草社(佐藤六龍氏)での翻訳書、明徳出版社による解説書などがあり、去年は中国大陸系だと聞いた人の集中講座があったらしい・・とのこと。
今年は「天火同人」という年らしいが、日本の周易での解釈とは別に、その門派(流派?)ごとに、色々な見方があって簡単なものではないらしい・・とのこと。
「太乙神数」という本があり、今では原書がネットで購入できるが、阪神淡路の大震災の復興が進んだと言われた頃らしいが、とある古書店に張耀文氏の別名と竹内一景氏と、もう一人の人の名前が書かれた、和綴じの本があったらしい・・とのこと。
異本や異版もあるらしく、台湾系だという人の話では、台湾では「農民暦」と言われる本を出版する人たちには、それぞれの家伝の方法があるらしいと聞いた・・とのこと。
もしかすれば、いつか台湾系の人たちが日本でも、こうした占いに関する書籍を公開するかもしれない・・とのこと。