雑談・自己紹介

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  • #19515 返信
    近刊
    ゲスト

    「奇妙な事件 奇妙な出来事 奇妙な人物 オカルト・クロニクル2」
    松閣オルタ 4月 二見書房

    #19516 返信
    既刊
    ゲスト

    「破邪顕正 霊術と霊術家」
    霊界廓清同志会 編・著 2月 八幡書店

    #19517 返信
    雑談
    ゲスト

    怪異フェスタの人 ~ 占いサークルの人

    占いは個人芸、個人的な技芸によるものかもしれない・・とのこと。
    数少ない知り合いの占いの人らしいが、易、人相、手相、気学などの人で、紫微斗数は後から習ったらしい人の話・・とのこと。

    四柱推命は太陽の動きによる占いで、二十四節気、時差などが厳密だが、紫微斗数は月の動きによる旧暦のもので、太陽の光と影で初めて姿が見えてくるもの・・とのこと。
    太陽の光と影からとすれば、一日の時間も季節にとって昼と夜の時間の長さに違いがある、不定時法のように時間には揺らぎがあるのでは?という話をする人らしい・・とのこと。

    母子手帳に記載の時間でも、実際に会ってみると命盤との違和感を覚える時があり、前後の刻限にずらしてみると奇妙に合ってくることが多々あり、時間の揺らぎのようなものを覚えたらしく、どの命盤を採るかと考えながら決めるらしい・・とのこと。

    出生時の命盤は運命の鋳型かDNAのようなもので、必ずしもそのまま出現するものではなく、大限命宮の移動にあわせた十二宮の示すものが実際に現れやすく、すべては無常な時間の流れの変化に従って現れるものとして、そちらの方の動きを重視するらしい・・とのこと。

    紫微斗数の格はそれが成立している宮をチェックするが、四化は生年、大限、太歳からのもを見るという人らしく、各星の持つ意味については、いろいろ批判をされてきた本だが、阿部泰山氏の「天文紫微運命学」で、意外に良く分かるようになったという人らしい・・とのこと。

    #19518 返信
    近刊
    ゲスト

    「デジタル時代の妖怪学 不可視のものを可視化する営為」
    渡部瑞希 香川雅信 廣田龍平、他 2月 笠間書店

    「山海経の妖怪たち 古代中国の奇獣図鑑」
    森和 2月 角川ソフィア文庫

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返信先: 雑談・自己紹介で#18287に返信
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