怪異フェスタの人たち
鮑黎明氏と気が合ったらしい人だったのは、志水一夫氏だった・・とのこと。
昔よく話題になった「と学会」の人だったような、そんな記憶からネットで調べてみた・・とのこと。
波木星龍氏のホームページによれば、七政四余と紫微斗数の本は「星命溯源」というものだった・・とのこと。
出版社からの鮑黎明氏の手紙の内容は分からないが、その2~3年後に東洋書院さんから鮑黎明氏は専門書を出版し、その中で今では普通に行われる大限の宮の移動を、行う流派を宮動派、行わない流派を宮不動派と分類したり、いろいろな事にさりげなく触れていたが、くわしい説明などはなかったように思う・・とのこと。
もう手元には現物の本が無いので、確認は出来ないが・・とのこと。
占いサークルの人からラインがあった時は、最初は意味が分からず電話でいろいろ話している内に、田沢氏(T先生・占い雅号は別だった)のことを思い出した・・とのこと。
占いサークルの人はピンと来たそうだが、若い人たちは頭が柔らかくて違うものだ・・とのこと。
占いサークルの人の推測では、そういう内容は自分の教室の中で教えたのでは?と話していた・・とのこと。