雑談・自己紹介

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  • #19549 返信
    雑談
    ゲスト

    怪異フェスタの人たち

    48方位図ですが、鉱山採掘、鉱脈探しの為に、江戸時代に使われたものだった・・とのこと。
    採掘現場の全体像を把握する為、八干、十二支、二十八宿を利用して、方位全体を区分をしたもの・・とのこと。
    その採掘の為の技術的なものを、和算で計算したらしい・・とのこと。

    占いサークルの人が方位学の林巨征氏がブログを再開し、回顧録を連載しているのを2月の中頃に見つけ、その記載の中で李氏の名前を見つけた・・とのこと。
    占いサークルの人によれば、李達威氏(崑崙派)は、AIの回答では1980年代に著書を発表した人で、現在は古書のみ取り扱いがあるとなっている・・とのこと。
    また、その李氏の紫微斗数について東海林秀樹氏が講座を行ったことがあり、羽田守快氏が講座を受けたとブログにあったのを見つけた・・とのこと。

    談氏の風水らしい人は、楳山天心氏でも斎藤仁(Mrリュウ)氏でもない、別の人だったと思うが名前を思い出せない・・とのこと。

    改めて波木星龍氏のブログを見たら、「張果老星宗」「星平会海」「星学大成」などのタイトルで七政四余に関係する書籍の記載があった・・とのこと。

    #19553 返信
    雑談
    ゲスト

    怪異フェスタの人たち

    鮑黎明氏と気が合ったらしい人だったのは、志水一夫氏だった・・とのこと。
    昔よく話題になった「と学会」の人だったような、そんな記憶からネットで調べてみた・・とのこと。

    波木星龍氏のホームページによれば、七政四余と紫微斗数の本は「星命溯源」というものだった・・とのこと。

    出版社からの鮑黎明氏の手紙の内容は分からないが、その2~3年後に東洋書院さんから鮑黎明氏は専門書を出版し、その中で今では普通に行われる大限の宮の移動を、行う流派を宮動派、行わない流派を宮不動派と分類したり、いろいろな事にさりげなく触れていたが、くわしい説明などはなかったように思う・・とのこと。
    もう手元には現物の本が無いので、確認は出来ないが・・とのこと。

    占いサークルの人からラインがあった時は、最初は意味が分からず電話でいろいろ話している内に、田沢氏(T先生・占い雅号は別だった)のことを思い出した・・とのこと。
    占いサークルの人はピンと来たそうだが、若い人たちは頭が柔らかくて違うものだ・・とのこと。

    占いサークルの人の推測では、そういう内容は自分の教室の中で教えたのでは?と話していた・・とのこと。

    #19558 返信
    近刊
    ゲスト

    「日本星名辞典 (講談社学術文庫)」
    野尻抱影 4月

    #19559 返信
    近刊
    ゲスト

    「中国の神話・伝説 (ちくま学芸文庫)」
    伊藤清司 4月

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返信先: 雑談・自己紹介で#19106に返信
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