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- このトピックには2,266件の返信、1人の参加者があり、最後に
鈴木により9時間、 31分前に更新されました。
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雑談
ゲストウマ年は老人にキツイらしく、入院の人が続いて・・
元気なのはKindleをする人などで・・
ここの仕組みも変わったらしいので、そろそろ別の人が・・鈴木
ゲスト静岡から参加の鈴木です。
この間の纏めです。
体調不良もあり、長期不在になり、纏めての返信です。
19553番へ。
鮑黎明氏と気が合ったらしい人だったのは、志水一夫氏だった・・とのこと→これは対談でした、09年に亡くなった時(志水氏)鮑先生が記事を書いています。
昔よく話題になった「と学会」の人だったような、そんな記憶からネットで調べてみた・・とのこと。
波木星龍氏のホームページによれば、七政四余と紫微斗数の本は「星命溯源」というものだった・・とのこと→波木氏の本を持って行くと毎回図書館で返されて、毎回脱落します。
神久呂地区在住ですが、良い本は絶対置かない方針かもしれません。
逆に返される本は良書率が高いとも言えます。
出版社からの鮑黎明氏の手紙の内容は分からないが、その2~3年後に東洋書院さんから鮑黎明氏は専門書を出版し、その中で今では普通に行われる大限の宮の移動を、行う流派を宮動派、行わない流派を宮不動派と分類したり、いろいろな事にさりげなく触れていたが、くわしい説明などはなかったように思う・・とのこと。
もう手元には現物の本が無いので、確認は出来ないが・・とのこと→太歳派とか取り上げてほしかったですね。
19590番へ。
著者は中国学の教授だった人で、1970年代に香港で暮らしたらしく、当時の庶民文化としての陰宅風水のことが、詳しく書かれていた→興味有りです。
坐向や分金等は詳しく書いておられましたか?
19639番へ。
「河洛紫微斗数」で検索をしたら、研究している人が日本でもいるらしく、翻訳を進めているような記載を見た→これ何方かな?
興味あります。
北派は私自身の好きですね。
昨今、風水+占術本の寄贈本は少ない気がします。
これにて以上となります。鈴木
ゲスト静岡から参加の鈴木です。
体調不良もあり、この間の返信を纏めてです。
19549番へ。
談氏の風水らしい人は、楳山天心氏でも斎藤仁(Mrリュウ)氏でもない、別の人だったと思うが名前を思い出せない・・とのこと→1人だけ心当たりあるのは、小川裕才氏かな?
改めて波木星龍氏のブログを見たら、「張果老星宗」「星平会海」「星学大成」などのタイトルで七政四余に関係する書籍の記載があった・・とのこと→波木氏の本は浜松市立図書館へ送ると毎回返されます。
19553番へ。
鮑黎明氏と気が合ったらしい人だったのは、志水一夫氏だった・・とのこと。
昔よく話題になった「と学会」の人だったような、そんな記憶からネットで調べてみた・・とのこと。
波木星龍氏のホームページによれば、七政四余と紫微斗数の本は「星命溯源」というものだった・・とのこと。
出版社からの鮑黎明氏の手紙の内容は分からないが、その2~3年後に東洋書院さんから鮑黎明氏は専門書を出版し、その中で今では普通に行われる大限の宮の移動を、行う流派を宮動派、行わない流派を宮不動派と分類したり、いろいろな事にさりげなく触れていたが、詳しい説明などはなかったように思う・・とのこと。
もう手元には現物の本が無いので、確認は出来ないが・・とのこと→太歳派や変局派、小限派も公開してほしかったですね。
19590番へ。
著者は中国学の教授だった人で、1970年代に香港で暮らしたらしく、当時の庶民文化としての陰宅風水のことが、詳しく書かれていた・・とのこと→坐向や分金とか詳しく分かると嬉しいですね、興味有りです。
19639番へ。
なんとなく「河洛紫微斗数」で検索をしたら、研究している人が日本でもいるらしく、翻訳を進めているような記載を見た・・とのこと→どなたか分かりますか?
北派はいいですね。
さしあたり纏めての返信は以上です。鈴木
ゲスト静岡から参加の鈴木です。
書き込みの不具合もあったようで、少し混乱しておりますが、ご愛敬と思って頂き、寛容にお願い致します。
以前はこういうトラブル無かったのですが、とりあえず今回有りましたのでお知らせ致します。
昨今は、風水+占術本の出版総数が年間を通し少ないですね。
とりあえずの感想でした。鈴木
ゲストメールが表示されています。
鈴木
ゲストメールが表示されています。エラーかシステム異常の状況のようです。
鈴木
ゲスト鈴木様へ
記入の画面がおかしいのだが、とりあえずの返信。
全員そろっても9人の老人の集まり、入院や手術に加え、サークルの人は春休み・・とのこと。談氏流の人は、小川氏が兄弟子になるらしい、天外文明氏という人かもしれない・・とのこと。
手紙はいろいろな方法があるということらしかった・・とのこと。
星平会海では、星部と平部の判断に差がある時は、平部の判断に重きを置く・・とのこと。
星命合参では、七政四余の神殺部を、紫微斗数に置き換えることも・・とのこと。
命盤不合では、双児次客法のように、先客、前客、次客、後客など命盤の検証・・とのこと。中国学の先生の本は、理論などの記載はなく、日本で「もがり」と言う二度葬や洗骨の作業や、それを行う専門の人たちの話だった・・とのこと。
河洛紫微斗数の人は、大海水という名前の人だったかもしれない・・とのこと。
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