人は何歳ころまで占いをするのか、話題になった・・とのこと。
怪異フェスタの人たち(72歳~84歳?)は、占いに係る思い出話や雑談はしたけれど、最近の占いの話はなかった・・とのこと。
横浜の中華街に行った人も、占いの内容よりも雰囲気を楽しんだ様子だった・・とのこと。
商売や特別な仕事をしていれば占いをするけど、リタイヤした人たちの話題は健康問題が多いからかも・・とのこと。
どこだと場所は言えないけれど、地方から入学している人から聞いた、出身地での地元の新聞ばなれの話を、なぜか連想した・・とのこと。
老齢で時間だけはたくさんあるので、図書館でいろいろな新聞社の新聞を取りかえながら、朝から昼まで読んでいる人たち。
地元の新聞は購読しているけど、読むのはテレビ番組欄と、特売などを知るためのチラシと広告だけの人たち。
そのテレビも、似たような顔ばかり見るのでつまらない?と言って、ラジオを聞いているという人たち。
なぜか占いから離れて、スマホばかり見ている、若い人たちはどうなるのかな?・・という話になった・・とのこと。
こらからの時代は、占いが求められなくなる時代?・・とのこと。