雑談・自己紹介

  • このトピックには2,335件の返信、1人の参加者があり、最後に占いサークルの人により3日、 9時間前に更新されました。
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  • #30073 返信
    占いサークルの人たち
    ゲスト

    月報からの推理 ~ いつの時点の方法なのかは特定困難・・とのこと

    択日、出向 ~ 日にち、時間の単位で
    大きな移転 ~ 月の単位で
    命理的な  ~ 命宮と身宮から、ブレやズレの考慮、命身卦
    年の九星  ~ 廻りくる運の表示
    大運では  ~ 人によりサイクルが違う、ご自身は6年ごとの変化、九星の数とは限らない

    今東光氏が実際に会って本にも書いているという人で、尼僧で霊的な力があったらしい、油井真砂さんという女性について、その人の著書らしい「信心と座禅」のことなど、気になるものがあった・・とのこと。

    #30203 返信
    占いサークルの人
    ゲスト

    ♯28699の人の話(追記)

    一人の先生だけに全てを習う人もいるけど、いろいろな人に習い、いろいろな本を読むほうが、意外に覚えるのでは?と話していた・・とのこと。

    最初に手相から始めたそうで、「手相の話、神宮館」と「手相かんたん入門、小林八重子氏」を同時に読み、言い回しや表現の違いだけではなく、時代や社会状況、価値観の変化などを強く感じて、複眼で・・という考えを意識した・・とのこと。

    四柱推命も「秘伝四柱推命、小林幸生氏」「運命学、櫻野朝子氏」「先天八字推命術入門、鮑黎明氏」を同時進行で読み、その後で「四柱推命、翠真佑氏」を読んで、自分なりのものを感じるようになった・・とのこと。
    自費出版(?)らしい借りた本だったが、「四柱推命入門、藤原秀普氏」という本もあった・・とのこと。

    #30931 返信
    占いサークルの人たち
    ゲスト

    人は何歳ころまで占いをするのか、話題になった・・とのこと。

    怪異フェスタの人たち(72歳~84歳?)は、占いに係る思い出話や雑談はしたけれど、最近の占いの話はなかった・・とのこと。

    横浜の中華街に行った人も、占いの内容よりも雰囲気を楽しんだ様子だった・・とのこと。

    商売や特別な仕事をしていれば占いをするけど、リタイヤした人たちの話題は健康問題が多いからかも・・とのこと。

    どこだと場所は言えないけれど、地方から入学している人から聞いた、出身地での地元の新聞ばなれの話を、なぜか連想した・・とのこと。

    老齢で時間だけはたくさんあるので、図書館でいろいろな新聞社の新聞を取りかえながら、朝から昼まで読んでいる人たち。
    地元の新聞は購読しているけど、読むのはテレビ番組欄と、特売などを知るためのチラシと広告だけの人たち。
    そのテレビも、似たような顔ばかり見るのでつまらない?と言って、ラジオを聞いているという人たち。

    なぜか占いから離れて、スマホばかり見ている、若い人たちはどうなるのかな?・・という話になった・・とのこと。
    こらからの時代は、占いが求められなくなる時代?・・とのこと。

    #31052 返信
    占いサークルの人たち
    ゲスト

    毎年の学園祭でのこと・・とのこと。

    手相、タロット、ルノルマン、易占い・・などが中心で、プロではないので、あくまでもレクリエーション的なものとして・・

    基本的に ~ 〇〇〇の傾向が多いとされている手相で・・
    基本的に ~ たくさんの可能性の内のひとつとして、今日のカードに示されたのは・・

    西洋占星術や四柱推命の希望があれば、午前中だけの受け付けで、3人でホロスコープや命式をチェックし、午後の回答の時間には2人で対応し、特徴点などを、あくまでも占いでは・・とソフトに・・とのこと。

    毎年、不思議に聞かれるのは本のことで、「サークルの諸先輩が残した古書を研究・・」と回答・・とのこと。

    書店で買える(新刊書店の)本を聞かれる時には、西洋占星術やタロットでは、鏡リュウジ氏の本などが図書館で読めるので、そこでの事前調査を薦める・・とのこと。

    紫微斗数なら東海林秀樹氏、気学方位なら田口二州氏、九星術なら鎗田宗准氏、手相なら西谷泰人氏や仙乙恵美花氏・・など・・とのこと。

    説明が長くなるのが四柱推命で、日本式、中国式、流派など、いろいろあることを話し、林秀静氏、愛新覚羅ゆうはん氏、神野さち氏、真木あかり氏、水晶玉子氏・・など・・とのこと。

    #31171 返信
    占いサークルの人たち
    ゲスト

    去年の学園祭では、お孫さんが在学中らしい、高齢のご婦人が来ていた・・とのこと。

    ご主人の仕事の関係で、海外勤務(東南アジア?)からの現地の生活が長かったらしく、その地でリリアン・トゥー氏のことを知ったそうで、20年くらい前に日本に戻ったころ、日本語の本を探したらしい・・とのこと。

    その土地の人たちから、いろいろな話を聞いたらしく、今でもその頃の本を読み返すと、毎日の暮らしの中の風水というような、「ああ、そうなのか・・」と気づくようなことがあると、話していた・・とのこと。

    後で、サークルの本箱やネットで見ると、リリアン氏の「風水大百科事典」「幸運のシンボル」「フライングスター風水占い」などの本のことだったらしい・・とのこと。

    #32270 返信
    占いサークルの人たち
    ゲスト

    学園祭では、占いについて哲学的な質問をする人が、以前にいたことがあった・・とのこと。

    最近はなくても、昭和的な感覚かもしれないので、もしあった場合の対応は・・とのこと。

    少しだけ聞いて「いろいろな考えがあるのですね・・」「よく分からないのですが、鏡リュウジさんが翻訳した、ジェイムズ・ヒルマン氏やマギー・ハイド氏という人の本があるそうなので、ご参考になるかも・・」「次の人がお待ちなので・・」という形・・とのこと。

    怪異フェスタの人たちに最初に会った時も、「あなたたちのような女子学生が、集団で怪談を聞きに来るの・・?」と言われた・・とのこと。

    怪異フェスタの人たちは、中国の志怪・伝奇小説には情緒や趣があるけれど、水滸伝や三国志だと広島抗争・仁義なき戦いを、思い出すことがあると、昭和的な話をしていた・・とのこと。

    今年になって再放送があったらしい「団地のふたり」や「しあわせは食べて寝てまて」の最初の放送のころの話が、よく話題になっていたらしい・・とのこと。

    #32413 返信
    占いサークルの人
    ゲスト

    後になっても、いろいろ思った・・とのこと。

    油井真砂さんという人だけでなく、般若心経の解説本がブームだったこと、金剛般若経という経典のことなど、奇門遁甲、風水、道教などに強く触れても、仏教は日本的心性?かしら・・と思った・・とのこと。

    八陣の本のことを、いろいろ話せば、かえって自分の方法の公開になりかねないらしかったが、それで逆にいろいろな「推理」をすることになった・・とのこと。

    方位術という考え方が、台湾では違う・・?
    何かをする時は、第一に日を探す・・?
    その次に、時間を選ぶ・・?
    移動が絡めば、はじめて出向として方位・・?
    方位は、風水や択日・択時の二次的な・・?
    国民党政権の後に、大陸から来た先生は、方位の意味が通じない・・?
    日本の統治時代か、戦後の日本の占い情報のある人にはいくらか通じた・・?

    日本の暦の毎日の九星には、感じるものが・・?
    奇門遁甲は、基本的に時間・・?
    月を考えるものは、城郭都市の城門の開閉・・?
    九星は風水の使うもの・・?
    いろいろな方法を併用しても、挨星を最上位とする先生・・?
    すべての要素を、挨星に変える先生・・?

    塾の生徒の、特長、成績に、間々、命宮の気配・・?
    両親の命宮の影響、不調和が、ブレに・・?
    身宮、生日八門の型を易卦で、将来の方向・・?

    #32892 返信
    占いサークルの人
    ゲスト

    生日八門なども1個に限らず、出し方にいくつかの種類があるらしかった・・とのこと。

    台湾では日本で聞いていたもの、自分の理解していたものとの違いがあったらしく、刑事ドラマのセリフのような、事件は現場で起きているというような、そんな雰囲気らしかった・・とのこと。

    日本的な方位という感覚に近かったのは日家奇門で、それも先生により方法が違って、「いろいろあるよ、まだまだあるよ」の雰囲気らしかった・・とのこと。

    #32947 返信
    占いサークルの人
    ゲスト

    とある神社で、リハビリ散歩中の怪異フェスタの人に会った・・とのこと。

    2月以来なので、最近の体調、学園祭の予定、方位術で覚えていることがあれば・・?など、少し話をした・・とのこと。

    昔に知っていた占い師さんに聞いた話だそうで、気学を一応表面に出していたけれど、隠し玉のように、望月流の干支三合方位術や、内藤流の月盤挨星方位術も言う人がいたらしい・・とのこと。

    #33735 返信
    Maya|マヤ暦
    ゲスト

    はじめまして、Mayaです。マヤ暦の架空の相談例を発信し、意思決定サポートAIの運営もしています。占いの言葉をどう伝えるかに関心があります。

    10月3日の学園祭のお話を読みました。「たくさんの可能性の内のひとつとして」という伝え方が、結果を言い切らずに話す入口になると感じました。

    初めて占いに触れる方へ説明するとき、専門用語の意味から話すのと、身近な場面の例から話すのでは、どちらから始めることが多いですか?

    #34029 返信
    占いサークルの人たち
    ゲスト

    「この線は・・」が多いかも・・とのこと。

    「たくさんの可能性の内のひとつとして」は、占いはひとつの偶然の可能性にすぎないもので、いろいろな他の可能性については、その人が自分自身で探すものであり、探さなければいけないものかもしれない・・とのこと。

    そうして探した可能性についての選択も、選択のすべての結果の責任も、その人が自分自身で決めたものとして、自分自身で負うべきものとされるのが、現代の社会なのかもしれない・・とのこと。

    サークルの最初のころに、ある有名な易の先生に習った弟子の人の、関係者らしい人がいたらしく、「占いは日陰のもの」という、何度も貼り換えたらしいステッカーがあって、沖浦和光氏の「陰陽師の原像(現在は文庫化・陰陽師とはなにか)」という本も数冊あり、新入生の人には読んでもらう・・とのこと。

    それらの考え方についての受け取り方はその人によるけれど、大学そのものにも民俗学や宗教学の講座があり、民間に生きた宗教者、近世社会での身分的な周縁ということかもしれないし、民俗学の講座では1960年代ころから、社会的な見方が変わってきたという説もあったが・・とのこと。

    他の大学のサークルとは、少し違っているかもしれない・・とのこと。

    #34100 返信
    Maya|マヤ暦
    ゲスト

    お返事ありがとうございます。「この線は…」と、目の前にあるものから話し始めるのですね。

    占いで示された可能性だけに話を閉じず、ほかの可能性も本人が探せる余地を残す、という点が心に残りました。架空の相談例を書く際も、結果から一つの行動へ急いで結びつけていないか、見直す手がかりにします。

    #34194 返信
    占いサークルの人たち
    ゲスト

    追記

    「そうして探した可能性についての選択も、選択のすべての結果の責任も、その人が自分自身で決めたものとして、自分自身で負うべきものとされるのが、現代の社会なのかもしれない・・」についての補足・・とのこと。

    例えば、就職氷河期や戦争など、個人の域を超えた、社会の運、国家の運のようなものもあると思う・・とのこと。

    それでも、厳しい現代の社会では、個人的な責任に結びつけられることが、ありかねないと思う・・とのこと。

    毎日の講義でも聞く言葉だそうで「多角的視点」を、占いにも・・とのこと。

    占いサークルの人たちは、怪異愛好クラブや、民俗学研究部にも在籍の人がいて、難しい話題ばかりでなく、怪異愛好クラブでの入部手続きの話題を・・とのこと。

    次の3冊の本を読んだことがありますか・・?
    なければ、どれか1冊を読んで、感想を話してください。

    ホフマン作「イグナーツ・デンナー」
    ブラッドベリ作「10月はたそがれの国」
    平井呈一作「真夜中の檻」

    #34240 返信
    Maya|マヤ暦
    ゲスト

    補足ありがとうございます。本人が選べることと、社会の状況など本人だけでは変えられない条件を分けて考える、という視点として受け取りました。架空の相談例でも、選んだ結果をすべて本人の責任とまとめないよう、周囲の条件を確かめる問いも入れたいです。

    #34271 返信
    占いサークルの人たち
    ゲスト

    以前に、怪異フェスタの人たちのご自宅に、お見舞いに行ったことがあった・・とのこと。

    その人によって興味のある分野が違っていたが、国書刊行会の「世界幻想文学大系」が全巻揃っている人や、江戸時代や明治時代の怪談関連文献が多い人にも驚いた・・とのこと。

    翻訳ミステリー関係の本は案外少なく、読んだ本だけはものすごく多いけれど、有名な作品は図書館利用が多かったらしい・・とのこと。
    日本作家では、謎解き本格という分野の作品という感じではなく、松本清張氏、横溝正史氏、内田康夫氏、西村京太郎氏、京極夏彦氏、などの本を見た・・とのこと。

    占い関連の本はどの人も意外に少なく、購入した本は結構あったはずなのに、長い間にいろいろな人に貸している内に減っていったらしい・・とのこと。
    占いの本は、貸してほしいという人が多いのに、何故か貸すと基本的に返してもらえない性質の本かもしれない・・とのこと。

    それでも、門馬寛明氏「占星学」や潮島郁幸氏「鑑定実例講義」に、加藤大岳氏、田中洗顕氏、藤田乾堂氏、門脇尚平氏・・など、もしかすれば今では、あまり見かけないような本が、いろいろあった・・とのこと。

    #34432 返信
    占いサークルの人
    ゲスト

    卒業した先輩が入っている趣味友サークル・・とのこと。

    インターネットで台湾から書籍を購入するそうで、古典だけに限らないで、出来るだけ最近の本を探している・・とのこと。

    例えば亡くなられた人らしいので古典になるかもしれないが、10年くらい前から鍾義明氏という人の本を買いつ続けていた人に、八字の本を貸してもらって、日本の本とは違う部分など、とても面白かったと話していた・・とのこと。

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返信先: 雑談・自己紹介で#34271に返信
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