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鈴木により1日、 5時間前に更新されました。
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近刊
ゲスト「スピリチュアリズムの時代 1847-1903」
伊泉龍一 紀伊國屋書店 3月近刊
ゲスト「エクソシストは語る エクソシズムの真実」
田中昇 集英社インターナショナル 2月雑談①②
ゲストある大学の占いサークルの話 追記
毎年の秋頃になると売りだされる「2025年○○星の運勢」「2025年の開運法」みたいな、本やムックを買うのかを聞いたそうだが、ほとんどの人は立ち読みをするだけで、自分に関係がありそうな所や、気になる記事を読むくらいとのこと。
占いサークルに来る人たちは、当然に自分でも占えるわけだが、サラッとした内容以上のものが読みたいらしいとのこと。
図書館で見たらしいが、東南アジアの女性風水師の人の本には、日常生活の中の風水らしいものが、いろいろ書かれていたとのこと。
でも東南アジアの人の着るもの、食べるもの、気候、習慣などが、後ろ側に見えるようで、日本ではどうなるの?と思ったとのこと。日本では中国風の風水を言う人は、ほとんどが男性らしいので、一生に一度くらいの自宅新築やリフォームばかりに眼が行って、日常生活的なものや、日常での応用などをあまり考えないかもしれないとのこと。
毎日の生活の中で利用できる風水、日本の日々の暮らしの中で生きる風水というのか「暮らしの風水大全」「生活風水大全」のような本が無いのが不思議だとのこと。そんな人が集まるサークルだが、ネットで購入した本を持ってきた人がいて、みんなで見た本もあるとのこと。
利用する人の生活のサイクル、余裕のある時間など、その人の好みや、出来ること、出来ないことなど、いろいろあるかもしれないが、日常生活の中の風水というより、択日になるかもしれないのが不思議だとのこと。「鍾福堂通書、山道帰一」
「ある吉、アーロン千生」
「択日択時開運想星帳、大石真行」雑談①②
ゲスト17467 追記(名前を確認とのこと)
東南アジアの女性風水師 → リリアン・トゥー
「風水大百科事典」「図説風水大全」
「風水で成功する168のキーポイント」雑談・近刊
ゲスト雑談・近刊、掲示しているが
占い話の取りまとめ、高齢者で難儀に、3~4行・・?
本の紹介も、静岡の鈴木さんの言うように、基準・・?
専門書店のホームページで、新刊がわかるのは・・・・雑談
ゲスト大学の占いサークルの人が行く、西洋占星術の人
西洋占星術のトランシットの厳しい時に、月に数回の近出(遠出ではない)と散歩(数百メートル~1キロ)を勧めるらしいとのこと。
東京の専門店で購入のソフトで、金函玉鏡+挨星法の時間を探してくれ「今、新しい風が・・」ということが、あるらしいとのこと。雑談
ゲスト17467 追記
「開運方位表、林巨征」
雑談
ゲスト九星術の女子学生の父、プロに聞きたくなった本
「霊的に関する九星」
(関西気学会の人に、昔習ったという人から)「文穏流遁甲風水秘談」「三元奇門遁甲秘伝」
(昔の山陰出張、普通の古本扱いの値段だった)雑談
ゲスト怪フェスの人
復刻版「断易釈故」、断易と周易の関係を、いろいろ思わせるとのこと。
昔の○○山の参道の、柄澤照覚「易の極意」を連想させる方法の易者さんを思い出したとのこと。
近刊
ゲスト「鏡リュウジの占星術教科書・Ⅵ」
鏡リュウジ 原書房 3月既刊
ゲスト「新解釈 紫微斗数」 (アマゾンに)
菅原光雲 光雲会 11月近刊
ゲスト「マカロンタロットで学ぶタロットと西洋占星術」
加藤マカロン 駒草出版 3月雑談
ゲストある大学の占いサークルで、話題の本
「くずし字がわかる、あべのせいめい歌占い」 平野多恵
女子学生のサークルだから・・・
近刊
ゲスト「数秘術マスター・キット」
キャロル・アドリエンヌ 太玄社 3月雑談
ゲスト怪フェスの人の知り合い、ある教室で
昭和40年代、引っ越しは「年」の方位がメイン
昭和50年代、引っ越しは「月」の方位がメインに
人によって、「年」+「月」、「月」+「日」、「月」+「時」
最近は、「月」+「択日・択時」+「アルファ」雑談
ゲスト怪フェスの人、中国語がわかる人
皇極経世鉄版神数の、江静川氏の動画(いろいろあるらしい)を、時々みるとのこと。
昔は阮雲山氏を知るくらいだったが、台湾の周進諒氏、林晋徳氏など、別の人のものがあったらしい。
ネットでも、皇極易数、邵子神数、鉄版神数応用学、正宗鉄版神数、などの本が売られているが、日本人向きではないかも、とのこと。雑談
ゲスト怪フェスの人の知り合い
空襲のなかった土地なので、整理をすると昔のものが出てくるとのこと。
ネットで復刻版があると分かっても、フ~ンと思うとのこと。「鎮魂帰神の極意」 友清九吾 汲古書屋 大正九年
近刊
ゲスト「幸運の羅針盤・易タロットカード」
天河日月 オレンジページ 3月鈴木
ゲスト静岡から参加の鈴木です。
これまでに書かれた内容に纏めて返信。
17423番へ。
奇門遁甲にも択日がある話を、聞いたことがあるとのこと→あるでしょう、有ると思う、少なくとも私自身はこの話は信用できます。
鮑黎明先生だったかもしれないそうだが、元ネタの人も、具体的な名前はわからないとのこと→私自身が知る限りだと鮑黎明先生だけで他にもいたかもしれないが、私自身は知らないですね。
知っているのは鮑黎明先生だけです。
17467番へ。
日本では中国風の風水を言う人は、ほとんどが男性らしい→中国や台湾の場合、風水師や易学家は男性が多いです。
17474番へ。
私自身は「嘘+偽物はダメ」というだけです。
大きく3つ。
1、流派や古典は問わない
2、各自の意見や考えは否定しない
3、嘘+偽物が無いなら何でも許す
という3つ。
なので、「嘘」「偽物」は見分けられるようにしようというだけです。
だから、「嘘」「偽物」は可視化できるように出版物に記載するとかにした方が良いと思うのが私自身の持論です。
17491番へ。
奇門遁甲の盤だと仮定すると、
年盤+月盤→台湾の奇門遁甲の影響。
年・月・日・時盤4つ揃う流派もあれば、時盤だけの流派、盤を目的別に1枚だけで年・月・日・時盤で使い変える流派。
面倒なので、3つに分類整理すると。
1、年月日時の4番全て揃う流派。
2、4つの盤を目的の盤を使い換える流派。
3、時盤だけの流派。
が確認できました。
更に、時盤でも、
1、10時1局1080局(1年)。
2、60時(5日)1局72局(1年)。
があるので、どの流派が自分自身と合っているか、と考えるのが良さそうです。
択日法もあるが、奇門遁甲と択日法と両方取るのは大変です。雑談
ゲストある大学の占いサークル
挨星法の名前は知っているが、内藤文穏氏のことは、誰も知らなかったとのこと。
一冊は普通書が販売されていても、他の古書は高額で読む機会がないから、かもしれないとのこと。
九星術の人の父が山陰で買った、「文穏流遁甲風水術秘談」「三元奇門遁甲秘伝」を貸した人達の反応も、今ひとつとのこと。むしろネットで見つけたらしい、大石真行先生の特別講座が話題になり、海外文学で言う「新訳」が必要な時期が来た、のかもしれないとのこと。
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