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紫微斗数は学校より教室で勉強するほうが良い?

日進月歩で変化する紫微斗数は、学校のカリキュラムではアップデートが遅れるため、実力派の占い師主催の基礎講座や研究会で師匠について学ぶのが最適。椎羅・田中風州・村野大衡・東海林秀樹先生など推薦の先生リストも紹介します。
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通信教育や独学で占いが身につかない単純な理由

紫微斗数の年運は小限・太歳どちらを見るか、太歳なら四化を年干から飛ばすか太歳宮干から飛ばすか…流派により用語の定義も技法も異なるため、独学ではこれらを切り分けられずに堂々巡りに陥る、占い独学の根本的な難しさを解説。
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Android最強の無料占いアプリ!「文墨天機・紫微斗数」がスゴい。

欽天四化派の紫微斗数ユーザーに愛用される中国製Android無料アプリ「文墨天機・紫微斗数」を紹介。豊富なカスタマイズと四化の簡単操作が魅力、飛星派・三合派・四化派盤に対応。iOSなら「占卜算命」がおすすめです。
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占いを勉強したのに全然当てられないという人へ

占いを勉強したのに鑑定が当たらない人が陥りがちな杓子定規な学習法を指摘。シンボルと象の対照表を暗記でパターン増やすより、性質をおおまかに掴み相談者の世界をヒアリングでつかんでからリラックスして象を引き出す実践論です。
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【絶望しかない】新人占い師が全然儲からない占いコンテンツと占いアプリの世界

ザッパラスのスマートフォン占いサイトランキング30件を分析、占い師の冠がないコンテンツが半数・大御所の顔ぶれが2000年から変わっていない現実を指摘。新人占い師がコンテンツ事業で稼げない占いアプリ業界の構造を考察。
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古臭い、儲かってない、高すぎる…占いアプリ&占いコンテンツの断末魔

占いコンテンツ開発のザッパラスが2011年4月期をピークに売上減少、若年層ユーザーの構成比低下が続く現状をリサーチ報告から解説。チャット型占いアプリ投入によるマーケット再構築の試みと、業界の構造転換を考察します。
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田中要一郎先生訳の「子平推命基礎大全」を読んでみた

田中要一郎先生訳・梁湘潤先生入門書の「子平推命基礎大全」を書評。台湾・香港で実際に使われている神殺や十二神を駆使する四柱推命の実践書で、つるんとした日本の四柱推命とは一味違う当てる占いのエッセンスが詰まっています。
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【朗報】大石真行先生が漫画化

ある漫画作品に占術家の大石真行先生が登場していたというちょっとした朗報。先生ならではの優しい雰囲気が出ており、あわせて天童春樹先生も一緒にコマに収まっている、占い業界人ならにやりとできる一場面を紹介します。
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占いで不幸になる人は不幸な考え方する習慣がある

「どれくらい不幸になるか知って準備したい」とネガティブな理由で占いを受ける人は、ギャンブルが弱い人の悪習慣と同じパターン。利食いは小さく損切りは大きくの勝ち分を積まない生き方が破産を招く、避凶だけでなく蓄吉の重要性を説きます。
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どれから学ぶ?東洋占術、西洋占術の向き不向き

占いの象の取り方には東洋占術・西洋占術の単位で向き不向きがあるようだという観察。漢字を日常生活でどれだけ使っているかに依るのではないかという仮説と、普段の生活を通じて象の取り方を上達させる方法について考察します。