雑談・自己紹介

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このトピックには521件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。1 週前 sadagawa さんが最後の更新を行いました。

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  • #5058 返信

    sadagawa

    こんにちは

    「妖怪十二支参り」、村上健司著、同朋舎・角川書店、2001年の本です。
    十二支について書かれた、おもしろい本だから、そんなかんじで、本箱に入れたみたいです。

    タイトルは、ホラー小説みたいですが、十二支の動物が、神さまのおつかい、または神さまとして、お祀りされている、神社やお寺さんなどの、歴史や由緒のお話し、そして、妖怪としての、十二支のお話しなど、もりだくさんの内容の、おもしろい本でした。

    例えばウシですと、「菅原道真さま」をまつる天満宮には、ウシの像があるそうですが、どうしてそうなったのか、またウシが、どうして病気平癒の、神さまとなったのかなど、分かりやすく説明されていました。
    妖怪のほうの「牛鬼」のお話しは、まるで怪獣のようでした。体がウシ、顔が人だという「クダン」は、予言をする妖怪だそうですが、第二次世界大戦中のできごとなど、考えてしまいました。
    中国の、ウシが言葉を言うお話だと、「京房易妖」という本があったらしく、そのタイトルから、なんとなく易占いに、関係があるような、そんなかんじがします。

    数寄会の先生の話だと、昭和のころは、十二支占いをする人が、いたそうです。
    まだ関東に住んでいたころで、神社やお寺さんに、お札、お祓い、ご祈祷とならんで、占い処があったそうです。
    興味半分で、入ったそうですが、生まれ年の十二支で、生まれもった因縁、注意すること、仕事、相性など、十二支の動物の話をまぜながら、占いをしてくれたそうです。
    ふと思いついたことを聞いたら、漢字を書いた十数個の、碁石みたいな石を、お盆の上で動かして占ったそうです。それなりに当たっていた、かもしれないそうです。

    #5059 返信

    sadagawa

    「安倍晴明・陰陽の達者なり」、斎藤英喜著、ミネルヴァ書房、2004年の本です。
    東洋占いさんが、本箱に持ってきた本です。この前、温泉旅行の途中、土御門神道の里、というところに寄った、Nさんが読んだという本も、この人の書いた本だそうです。

    陰陽師で思いうかぶのは、4冊くらい読んだ、夢枕獏さんの小説に、ビデオで見た、野村萬斎さんの映画、そしてフィギュアスケートの、羽生結弦さんの、金メダルの演技の音楽などです。

    野村萬斎さんだと、日本版の、エルキュール・ポアロのドラマも、おもしろかったと思います。陰陽師は、すごいブームだったことが、あったそうですが、今は普通に使う言葉に、なっているように思います。

    具体的に知っていることを、よく考えてみたら、小説と映画のイメージ、それだけでした。そんなわけで、この本は、最初から最後まで、「へえ~、そうだったの」と思う、おもしろい本でした。

    東洋占いさんは、何度か講演を、聞いたことがあるそうで、この前も、古事記や神社などにかかわる講演が、とてもおもしろかったそうです。

    #5060 返信

    sadagawa

    こんにちは

    「墓に眼をひらけ」、鹿島大賢著、明玄書房、昭和44年の本で、100ページくらいの本でした。これも、Eさんの、おじいさんの本だそうです。お墓にまつわる、因縁、因果の物語、そんな感じでした。はじめて見る言葉や名前など、東洋占いさんに、教えてもらいました。

    Eさんのおじいさんは、お墓のあるお寺さんまで、歩いて20分くらいなので、お墓そうじや、お墓参り、お寺の行事など、月に何回も、こまめに行く人だったそうです。
    お墓占いは、よいお墓を作ると、子孫が開運をする、そんな感じみたいですが、Eさんのおじいさんは、お墓占いの話をしたことは、なかったそうです。

    先祖供養というほどの、大げさなものでなく、毎日の、家族の人たちの無事を、ご先祖さまに、お礼をしてくると、いつも言っていたそうです。
    家族がそろって暮らしている、今が、いちばん良いときかもしれないと、いつも話していたそうです。
    生きていることは、結婚や就職などの、喜びごとであっても、そこにいろいろな形で、人の別れが、いつも隠れているからと、言う人だったそうです。
    「そうなのか」と、考えてしまいました。

    風水占いは、風水のよい土地に、お墓を作ると、地下からわき出るらしい、未知の、気の力の効果で、子孫が繁栄する、そんな感じかもしれません。
    もしかして、ご先祖さまが、よい風水に喜び、子孫にごりやくを、くれるのかもしれません。
    風水占い、先祖供養とごりやく、よいお墓と開運、最初の考え方みたいなものが、もしかすれば、わけありの親戚みたいな、そんな感じだったのかもしれせん。

    #5061 返信

    鈴木

    静岡から参加の鈴木です。
    5060番へ。
    墓地を建てる場所の風水については、因果関係があると言えます。
    明代以前には、風水流派というものを見つける事は不可能です。
    清代以降になれば、陽宅集成等が登場し、清代の原書を底本にして、現在の風水があります。
    明代の場合は、陽宅風水については、紫白九星派の流派の源流があると鮑黎明先生が言っておりました。
    墓地の風水は、遺伝子で因果関係があるという事を山田光復先生が言っているので、先祖から子孫へ遺伝子を
    続けていくと考えると、墓地の風水については、子孫の発展を考えると、「高齢化社会」の流れだけでは見えません。
    もっと「子孫代々」「先祖代々」で考えると、風水理論を考えて墓地を設計と作業(子孫が草取り等をすることも含める)をすると、考えないといけませんね。
    お墓については、「理論」を語ると、「説教臭い」とか、「古臭い」という意見がありますが、先祖のことを一度、考え直す時代に入ったことの裏返しではないでしょうか?
    風水関係者からの説で、人口減少が墓参りをしなくなったからだという説もありますからね。

    #5070 返信

    新刊

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    陰陽師安倍晴明の秘法占法
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    #5083 返信

    無許可の宣伝投稿がありましたが、見つけ次第削除いたしますので、ご留意ください。
    放置するとスパムだらけになるので、ご容赦をば!

    #5106 返信

    疑問文

    一つ質問なんですが、整形した場合、人相が変わるので運命が変わるのか?
    だけど、年月日時は変わっていないので命術は変わらないので変わらないのか?
    みなさんどう思いますか?

    #5124 返信

    sadagawa

    こんにちは

    ひどい地震でした。タロットの会も、お休みしています。その後の、水害のニュースも、あまりのひどさに、言葉を、なくしてしまいました。

    前の人の疑問、東洋占いさんが、話していたのを、おぼえています。
    たくさん聞いたのですが、半分くらいだけの、メモしているものだけです。いろんな意見があって、整形がポピュラーな、近くの国が、ルーツだという、××××タウンの占いの人から、聞いたものだそうです。

    人相は、こころが、顔を変えて、運もよくするものなので、生年月日の運を超えて、変わっていくのだそうです。整形も、同じとするらしいそうです。

    人の運勢は、生年月日の運で、一定の範囲が決まっていて、整形をすると、その範囲のなかで、運が変わると、するらしいそうです。

    人の運勢は、生年月日の運が、生まれもった先天的なもの、人相は、後天的な、変わる運なので、整形は、運を変えると、するらしいそうです。

    人相の整形、手相の整形など、自分の運に、強い気持ちがないと、運は変わらないと言って、整形を、すすめる人も、いるらしいそうです。

    ふたごは、生年月日、遺伝、環境、人相が、ほとんど同じなのに、実際の人生が違うのは、運には、プラスアルファの要素があり、整形も、そのひとつとして、運が変わると、するらしいそうです。

    生年月日占いと、人相占いは、そもそも別に生まれた、別の占い、どちらが当たるか、ハズレルかの違い。相、ト、命、をセットにした、三術や、五術、ファイブ×××、ファイブ×××××などは、あとの時代の人が、整理して、考えた理屈なので、関係ないと、する人も、いるらしいそうです。

    #5125 返信

    sadagawa

    東洋占いさんの、地震の話も、おもいだしました。メモを見ています。

    ずいぶん前に、建築学の先生たちが、防災と家相のテーマで、講演会をしたそうです。
    その記録が本になっていて、前の地震の後に、関西の占い師さんで、話題になったそうです。
    建物の構造などの、いろいろな計算の知識がない、家相見は、どんならん、そんな雰囲気が、関西には、あるらしいそうです。

    台湾からの人に、その話をしたら、「紫禁城は、中国古代の、免震建設」と言ったらしいそうです。北京は、活断層の上にあり、地震が多く、唐山地震など、近くでも、大地震があったそうです。でも紫禁城は6百年の間、火事はたくさんあっても、崩れなかったらしいそうです。

    紫禁城は、明の永楽帝という人が、元の都を改造し、風水で人工の山を、紫禁城の隣の、中南海という所に作り、セットで完成したそうです。建築の風水として、ひとつの完成したものだった、らしいそうです。

    中南海は、いまは中国共産党の、政治の中心地で、秘密につつまれた、土地だそうです。
    ここの風水は、その王朝の、5代~6代皇帝のころ、全盛期になると、されるらしいそうです。明の時は、5代皇帝のころ、清の時は、6代の乾隆帝のころ、らしいそうです。
    いまの中国共産党の人も、6人目になり、自分の時代に、全盛期になると、風水を信じる中国の人として、そんな気持ちが、あるのかもしれないと、されるらしいそうです。

    明王朝が滅んだので、その完成された風水が、失われて、清の時代には、過去の風水の断片を、つなぎ合わせたり、新しいものを考えたりして、たくさんの流派が、できたらしいそうです。

    #5127 返信

    鈴木

    静岡から参加の鈴木です。
    5106番へ。
    相は心から転じる、相は心の表れ、相は心で変わると伝えられています。
    これは、中国相学の故事で、何人もの老師が認めています。
    相については、私自身の見解と経験則は、「相は感度を生じる」と覚えるのが良い、と覚えるようにしています。
    相は形象や場所を覚えるのは、大変(特に面相学)です。
    相は感度を生じるとすれば、優秀な相を持つとすれば、優れた感度(つまりは、敏感、病気をしない)を維持するとすると、覚えるのに役立ちますね。
    整形で形を変えるくらいなら、「表面の変化」で内部の変化は無し、と考えましょう。
    5124番へ。
    基本的には同じで、「相」で変化するのは限定的です。
    但し、後天的変化で、「治療」等の「医療行為」が間に入ると、多少なりとも変化すると考えられます。
    病気が悪化するのを防ぐ、ということに成功すると、「相」の損失が少なくなり、結果、多少なりとも変化するかもしれません。
    5125番へ。
    明代(1368年~1644年)からは、庶民にも風水が流行し、清代(1644年~1912年)では、庶民の陽宅も風水術が使われ始めます。
    特に、「農民暦」と呼ばれる、太陰太陽暦は、農民によって、王朝が崩壊しない為に、王朝が用意し、農民が反乱を起こさない為の対策が歴史的な結論です。
    農民の為は、本当に「建前」的で、本音は王朝の維持と存続です。
    断片的な継ぎ接ぎ的整合は、可能性としてはありますが、清代の中で信頼性の高い古典書にはそういう話はありませんでしたね。
    寧ろ、清代が滅亡し、共産党支配を逃れた風水師達が残した技法や解釈は今も尚、謎が多いので、古典書の後の流派では、意見や解釈が分かれていますね。
    唯一の正解等は無くとも、上手く行ったものを世に残すというのは、心掛けたいところです。

    #5144 返信

    sadagawa

    こんにちは

    よくわからないのですが、なるほど、そうなのですね・・・・・・・

    プチ整形とか、日常的に、整形を考える、そんな所みたいなので、開運の整形は、お国柄みたいな、そんな感じ、なのかもしれません。

    中国も、風水で、なんでも良くなる、どんなことも良くなる、そんなふうに、言うらしいそうなので、これもお国柄みたいな、そんな感じ、なのかもしれません。

    紫禁城が、最高の建物風水だと、そう言うのも、台湾の人の、風水伝説みたいな、そんな感じ、なのかもしれません。

    中国には、明の時代の文明は、良かったけれど、清の時代は、劣っていたと、そう言う人が、いるらしいそうなので、そんな感じ、なのかもしれません。

    #5294 返信

    sadagawa

    こんにちは

    タロットの会、ずっと、お休みしていました。地震もありましたが、「運勢のすべて」「人相占い」「お墓占い」の3冊、続けて読んだら、ばり、しんどい、かなん、そんな感じになりました。

    ジュリアン・デュヴィヴィエの、「巴里の空の下セーヌは流れる」を、ビデオで借りました。有名な、古いフランス映画らしいのですが、占いのシーンがあります。手相占い、タロット占い、くわしいことは、水晶占いで。恋人の手紙は、筆跡占いでした。今の日本と、ほとんど、同じに見えます。占いの結果が、どう現われたかは、ウーンと、驚いてしまいました。それで、タロットの会、また行ってきました。

    東洋占いさんの、雑談、たくさん聞いてきました。
    東洋占いさんの住む、高級住宅地ですが、建物の内部が、どうなっているのか、わからないような家が、ずいぶんあるそうです。家相占いだと、家の中心や、玄関を、気にするそうです。でも、どこが中心なのか、考えるような家が、多いらしいそうです。

    ハウスメーカーの、四角い、規格の家でなく、建築家を、頼む人が、とても、多いらしいそうです。角がアールになった家。トップライトを使って、中庭なのに、屋根の下になる家。半地下、中2階など組み合わせた、複層構造の家。でも、階段を工夫している、広いフロアーの家なので、お年寄りでも、楽に歩けるそうです。

    テレビで、「建物×××」という番組があり、自由設計、理想の家、理想の空間などといって、いろんなお家を紹介するので、新しい発想が、どんどん、増えている、かもしれないそうです。
    鉄筋コンクリートだけでなく、今は、木材と金属を結合した、耐震性の強い、新素材も増え、耐力壁や、構造計算などで、震度7でも、耐えられるらしいそうです。
    防犯の方は、どうなのか聞いたら、警備会社を依頼する、セキュリティ対策が、普通だそうです。むしろ、玄関から入ってくる人、ちょっとした知人に、怖い人が、いるかもしれないそうです

    #5295 返信

    sadagawa

    いろいろ聞きましたが、メモにあるお家です。

    1階が、二等辺三角形で、2階が、長方形のお家。1階には支柱や、耐力壁があるそうです。1階にフリースペースや、駐車スペースを、作ったらしいそうです。家族で使う車が多いので、どの車があるかで、誰が居て、誰が出かけた、すぐわかるらしいそうです。

    太陽の光が、一日中、十分に入るように、また、風通しが良くなるようにした、L字型のお家。いつも明るい、広い庭があるそうです。

    外側から見ると、四角い、2階建てのお家で、外壁もあるのに、中に入ると、大きな中庭のある、コの字型のお家。プライバシーを、まもるための、お家らしいそうです。

    ライフスタイルで、生活空間をハッキリわけた、2棟の建物で、真ん中に通路、渡り廊下のある、H型のお家。季節によるお花、方向の違う、庭を楽しめるらしいそうです。

    ちょっと高台に、風景を楽しめる、広い敷地のある、お金持ちの人の話も、聞きました。
    回転展望台から、思いついた建物だそうで、季節に合わせて、建物の向きが変わるお家、夏は太陽を避けて、冬は太陽を求めて、八角堂のような、回転する家を、建築家に相談した人が、いるそうです。

    #5296 返信

    sadagawa

    これは、難しい所があり、最終的に、広い敷地の中で、ゆっくりと距離を取り、2棟のお家を、作ったらしいそうです、間取りは同じにして、向きを変えた、夏のお家、冬のお家として、景色を楽しんでいるらしいそうです。

    春と秋には、息子夫婦も住む、前からのお家の、別棟に戻り、お庭を楽しむらしいそうです。移転や管理が、大変だと思うのですが、掃除は人を頼むし、洋服は、季節に合わせ、それぞれの家に置き、気に入ったデザインは、数着作っておくそうです。お金持ちだけの、特別なお家、かもしれません。

    住宅地ではないのですが、昔からのお店で、2つあるお店と住宅に、おじいさん夫婦、おとうさん夫婦、3人の子供夫婦、さらに、その子供たちの住む、大家族のお家も、知っているそうです。

    お店のほかに、増築を続けたので、玄関が3カ所にあるそうです。鍵が大量になるのですが、どこから入るか、みんな決まっていないし、どこからでも入れるので、スニーカーなどは、一度に数足は買うそうです。いつも誰かお家にいるし、お店からも入れるので、5カ所の玄関かもしれないそうです。

    #5325 返信

    鈴木

    こんにちは、皆様、静岡から参加の鈴木です。
    新刊情報を入れます。
    鮑義忠・Bebe・Aya(共著)超開運風水暦 2019年版
    出版社:自由国民社
    2018年9月2日発売。
    新刊情報でした。

    #5347 返信

    新刊

    欽天四化 紫微斗数の世界

    著者 田中宏明
    発行所 一粒書房
    発行日 20018年9月13日

    #5354 返信

    sadagawa

    こんにちは

    タロットの会、トート・タロットがテーマでした。東洋占いさん、お休みでした。雑談です。

    Bさんが、しらべたら、世界のあちこちに、実際に、回転する家が、あるそうです。
    朝から晩まで、太陽の動きに、合わせた回転をして、省エネの建物として、研究機関から、表彰された建物もあれば、観光地になっている建物も、あるそうです。

    日本でも、回転する家を設計した、建築家の人がいるらしく、その人の会社も、あるらしいそうです。

    アメリカの、中国系の、富豪とされる人たちには、毎年、風水の星々の、動きに合わせて、家の向きなどを、変える人たちが、いるらしいという、また、風水伝説みたいな話も、あったそうです。それが本当なら、どんな家なのでしょう。

    会の先生の、京都の、友だちの人に聞いた、お話だそうですが、「伝統五術・伝奇志怪の集い」というのが、あるそうです。くわしくは、「台湾伝統五術と、伝奇志怪小説を、楽しむ集い」という、らしいそうです。五術は占いで、伝奇志怪小説は、古くから、中国に伝わる、怪奇ミステリー小説だそうです。

    北京語、それに福建語と、ハッカ語というらしい、3種類の中国語がわかり、駐在員のような、仕事をしていた人が、主催しているそうです。参加できる人に、制限があり、生業があることで、占いのプロ、セミプロ、ブログなどある人は、NGだそうです。

    集いの資料を、整理すれば、たくさん本が、できると言った人が、いたらしいそうです。でも、「中国趣味は、肩身が狭い時代」それに「占いの本は、本屋さんや、アマゾンだと、趣味のジャンルにある。だから、趣味として、楽しむもの」と、言われたらしいそうです。
    「へえー」と、思ってしまいました。

    #5371 返信

    鈴木

    静岡から参加の鈴木です。
    5354番へ。
    伝統五術、台湾伝統五術という言い方があるのでしょうか?
    伝統五術だとありそうですね。
    山には気功法もありますからね。
    中国医学で医術。
    後は、命・卜・相。
    客家語ということは、客家人系ですか、楊均松も、客家人と知って、私は驚きました。
    そうなると、楊均松は、客家人を選んで、風水術を伝授していたのでしょうか?
    これは、張玉正老師の本からです。
    占いのプロ、セミプロ、ブログなどある人は、NGですが、条件として、なぜそうなっているのでしょうか?
    ちょっと封建社会的じゃないのかと思います。
    こういう事だと、教えてあげる相手を選ぶ必要があります。
    暦を恨む人は大事な話は出来ません。
    貴方だから、信用できないというのが、最後の決まり文句です。
    何故なら、結果や真実よりも、好きな答えを優先することが多く、運命学の伝統や歴史を大事にません。
    教える相手を選んででも、正確に伝える「量より質」で判断です。

    #5387 返信

    新刊

    子平命理学
    菅原光雲 著
    A5 177頁  2018 光雲
    ¥4,000+税

    #5554 返信

    新刊

    『クリスチャン・アストロロジー第1書&第2書』は10月中旬に発売

20件の投稿を表示中 - 481 - 500件目 (全522件中)
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大久保占い研究室・田中の自己紹介

少年時代から四柱推命・紫微斗数・周易・奇門遁甲などの東洋占術を愛好。立教大学大学院(経営管理学)卒業後、占いを本業の会社経営や競走馬の保有、そして日々の暮らしに活かすべく、細く長くのんべんだらりと学習を続けている。台湾の紫微斗数界や香港の若手占い師たちと交友があり、占いを通じた国際親善がライフワーク。詳しくは田中のプロフイールからどうぞ。