怪異フェスタの人たち
48方位図ですが、鉱山採掘、鉱脈探しの為に、江戸時代に使われたものだった・・とのこと。
採掘現場の全体像を把握する為、八干、十二支、二十八宿を利用して、方位全体を区分をしたもの・・とのこと。
その採掘の為の技術的なものを、和算で計算したらしい・・とのこと。
占いサークルの人が方位学の林巨征氏がブログを再開し、回顧録を連載しているのを2月の中頃に見つけ、その記載の中で李氏の名前を見つけた・・とのこと。
占いサークルの人によれば、李達威氏(崑崙派)は、AIの回答では1980年代に著書を発表した人で、現在は古書のみ取り扱いがあるとなっている・・とのこと。
また、その李氏の紫微斗数について東海林秀樹氏が講座を行ったことがあり、羽田守快氏が講座を受けたとブログにあったのを見つけた・・とのこと。
談氏の風水らしい人は、楳山天心氏でも斎藤仁(Mrリュウ)氏でもない、別の人だったと思うが名前を思い出せない・・とのこと。
改めて波木星龍氏のブログを見たら、「張果老星宗」「星平会海」「星学大成」などのタイトルで七政四余に関係する書籍の記載があった・・とのこと。