雑談・自己紹介

  • このトピックには629件の返信、1人の参加者があり、最後にエスさんに聞きました ~ sadagawaにより1日、 15時間前に更新されました。
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  • #7909返信
    鈴木
    ゲスト

    静岡の鈴木です。
    返信はまとめて。
    まずは、7848番へ。
    宮内貴久(著)風水と家相の歴史は、私自身も読みました。
    日本語の古典なんて数えるほどしかないのですから、江戸時代~明治時代の研究者には頭が下がりますね。
    今の人、清代(1644年~1912年)の葉九升の山法全書とか、まず読まないですから。
    江戸時代や明治時代の研究者を見習い、風水術も、古典書の学習をしてもらいたいと思いますね。
    今回の給付金も基本的には研究予算ですからね。
    私自身が送付して、図書館にも入れてもらえました。
    続いて、7906番へ。
    今、二十八宿を調べる時は、パソコンでできますね。
    三合会局と曜日が結びついているから、自分自身の場合も、曜日がすぐに出ます。
    私自身も、調べましたね。
    二十八宿というのは、月の軌道で、その場所に星座がとどまるという考えがあるんですね。
    一応、順番としては、角~軫ですから、最後は一応、水曜日で終わりなんですね。
    中国のカレンダーは月曜日始まりですから、二十八宿と曜日はまだ謎がありますね。

    #7913返信
    歴女さんの読んだ本 ~ sadagawa
    ゲスト

    こんにちは

    歴女さんからの、受け売りの、追加かもしれませんが・・・・

    「(客家空間)の生産」 河合洋尚著 風響社

    という本も、古い家相の本などと、一緒に読んだそうです。
    中国大陸の梅県?という所で、生活した経験などや、「客家文化としての風水」のことなど、いろいろ出てきたそうです。
    風水の思想みたいなものや、風習のことなどで、占いの方法などは、関係ない本かもしれないのですが・・・・
    歴女さんの読む本の多いのには、いつもビックリしています。

    #7919返信
    歴女さんたちと ~ sadagawa
    ゲスト

    こんにちは

    歴女さんたちと、チョットだけ、GoToトラベルをしました。
    八坂神社さん、祇園さんと牛頭天王さまのことは、陰陽道の本などで、知っていました。なんとなく入った、古本屋さんでも、その牛頭天王や蘇民将来のことを書いた本、2冊見つけたのですが、その古書価格に「へえ~・・」と、なってしまいました。
    日本の古都は、すこし行っただけでも、陰陽道に関係したものが、たくさん見つかるのかもしれません。前に市立図書館で、「祇園信仰事典」というようなタイトルの、大きいサイズの本を、見たことを覚えているので、さがしてみたいと思います。

    東洋さんも、前に終活セミナーで会った、風水式のお墓の業者の人で、道教の知識を参考にした、あたらしい教会みたいなことを計画していた人に、京都で会ったらしいそうです。その後、どうしているのか聞いたら、今は社会全体がやりにくい感じになって、いろいろ計画したことは、その様子を見ている所そうです。

    最近は紫微占いを、習っているらしいそうです。四柱占い、風水占い、易占い、日選びなど、いろいろするそうですが、紫微占いに、信仰心に関係するみたいな、なにか感じるようなことがあったらしいそうです。
    占い師さんも、生徒さんが多くなったり、本などで評判になったりして、家元みたいな感じになる人がいるみたいで、生徒さんの立場としても、他の先生に行くのは、むずかしいことがあるらしいそうですが、今の所は違うらしいそうです。

    個人で研究をする前のころは、香港、台湾、中国大陸、東南アジアなど、どの国からの流派、みたいな感じで、いろんな所があったのに、ある時から厚めの壁ができたような、大変になったみたいなことを、話していたらしいそうで、東洋さんも若いころに、占い塾を辞めた経験を思い出したそうです。

    東洋さん、今は新型コロナで、むずかしくなったそうですが、退職が近くなった数年前から、大学などの公開セミナー、講演などを、さがして行くようになったそうです。そんな所で、ネットに顔写真を出している、占い師さんが増えたせいか、「アレッ・・・?」ということが、多くあったそうです。
    社会人類学、宗教文化論、歴史学など、占いに興味を持つような人が、名前を知っているかもしれない、そんな感じの先生たちの、講演会、セミナーなどだったそうです。
    そんな知識欲旺盛な感じの占い師さんを、いろいろ見かけると、本箱の中が占いの本ばかりの人と、広い知識を求める人みたいな感じで、占いも「差別化の時代みたいなことが、あるのかなあ・・・?」という感じだったそうです。

    #7935返信
    エスさんと ~ sadqgawa
    ゲスト

    こんばんは

    田辺聖子さんの本だったと思うのですが、墨をつけた筆で書いた文字で、占いをする人のことがありました。昭和時代の中頃のことみたいです。
    「×××屋」という看板も、占う人がいて、看板は神さまにつながる聖なるものみたいな、そんなこともあったらしいみたいです。

    本屋さんで小説のタイトルに、「占い屋」とか「占い処」となっていた本を、見たことがあります。この時代には、どこかやさしくて、ソフトで、オシャレな感じかもしれません。
    実際に、「占い屋××」「占い処××」とか「風水占い処××」や「風水占い屋××」みたいな所があるらしいそうです。
    今は、あまり出かけないのですが、「××推命学鑑定所」「××運命学鑑定所」「××易学鑑定所」みたいな感じの所もあるそうです。
    エスさんは「風水推命学鑑定」というものを見たそうですが、風水占いと、推命学占いは、ふつうは別々なので、不思議に思ったそうです。ネーミングかもしれないそうです。

    昭和時代は、占いブームがあったせいなのか、占いとは四柱占いのこと、占いとは手相占いのことみたいに、ひとつの占いの名前が、すべての占いの意味になるみたいな、そんなこともあったらしいそうです。
    今でも占いというと、手相占いのことだと思って、無言で手を出してくる、昭和生まれの人がいたそうです。
    平成時代の人は、占いというと風水占いのことで、手相占いも、四柱占いも、おまじないも、風水占いの一種みたいに思っている、そんな人も多いらしいそうです。
    タロットや、西洋占星術は違うらしいのですが、「風水タロット」というものがあったそうで、それで占う人を見たことがあるそうです。
    「易者さん」という言葉が、占い師さんの意味だった、そんな時代もあったそうですが、「易者さん」という言葉を知らない、若い人も多いらしいそうです。

    「×××屋の看板」といえば、古いテレビの時代劇を、見せてもらいました。
    「×××屋、お前もワルよのう」「いえいえ、お代官さまこそ」というシーンがあり「へえ~」という感じで、本当にビックリしました。

    エスさんが、本屋さんで見てみたいと思う、11月発売の本だそうです。

    秘訣・紫微斗数1~2(2冊セット)張 玉正、林 秀靜 著 太玄社
         

    #7942返信
    新刊
    ゲスト

    西洋占星術の完全独習  2020/12/08
    ルネ・ヴァン・ダール研究所 (著)
    価格 3080円

    【秘訣】紫微斗数1 命盤を読み解く
    張 玉正、 林 秀靜 | 2020/11/20
    価格 3410円

    実践タロット占い
    藤森 緑 | 2020/11/16
    価格 4180円

    #7944返信
    歴女さんと友だち ~ sadagawa
    ゲスト

    こんにちは

    この前の旅行の時のお話です。歴女さんは友だちが多いのですが、やっぱり歴史好きの人も多くて、好奇心もあって、占い教室に行った人も、いくらかいるそうです。去年のことらしいのですが、今は新型コロナの影響なのか、その教室も見なくなったらしいそうです。

    「ウ~ン」となってしまった話
    ××占いの教室で、その占い方法など「スゴイ!」と思って、聞いていたそうです。卒業近くなった頃、何かのキッカケで、陰陽師さんの話になったそうです。
    歴女さんの友だちの人は、最近の研究の本を、いろいろ読んでいたので、先生のお話が「昔の学説、考え方」で「先生の先生から習ったことを、そのまま言っている」みたいな感じで、「ウ~ン」となってしまったそうです。それで習っていた占いも「チョット・・・」の感じになってしまったそうです。
    今は「陰陽道史」という研究分野があり、「陰陽道史研究の会」という団体があるそうです。

    「へえ~」という推理かもしれない話
    「かんたん風水」という、入門コースで、その先生は中国の風習や習慣、歴史や客家のことなどまじえ、火葬と風水の関係など、いろいろな話をしたらしいそうです。
    お墓の風水で大事なのは、火葬にしないで骨にするための、「二次葬」「二度葬」という方法だそうで、これは客家の人たちの風習だそうです。客家の人たちは、台湾や、福建などという地域に多く暮らし、その習慣が自然に行われていたらしいそうです。
    中国大陸は少数民族の人が多く、一定の年齢になると、一生をかけて「自分の棺桶」を作るような民族の人たちもいたそうで、まったく違う風習も多いらしいそうです。
    土地えらび、土地さがしの方法として、中国大陸に風水が広まっていき、「土葬」が基本ということは伝わっても、客家の人たち以外の土地は、「二次葬」「二度葬」という作業を、行わないことも、あったかもしれないそうです。
    もしかすれば、その流れからなのか、火葬で骨にしても問題がないという、風水の説を話す人たちは、中国大陸に多くて、台湾や、客家の人が多いとされる、東南アジアの華僑の人たちでは、少ないのかもしれないそうです。
    歴女さんの友だちの人は、世界の葬儀の歴史は、あまり知らなかったそうですが、これはもしかすれば「へえ~」という、推理かもしれない感じだったそうです。

    茶話会みたいな感じだったらしい、「風水ジャパン・ミステリー」は、占いと関係したおまじないで、植樹、本・紙、くい、清酒・ワイン、お水、キャンドル、浄めた砂、金属の玉などを使う方法や、ナイショのN、ナイショのSなどと言って、いろいろあったそうですが、「おまじないは、とっても大変」みたいな感じだったらしいそうです。

    #7952返信
    陰陽道史~タロットの会~sadagawa
    ゲスト

    こんにちは

    「陰陽道史研究の会」のホームページを見ました。東洋さんや歴女さんからお借りした本や、あたらしい本のことなど、いろいろありました。
    タロットの会では、前から話題になっていたそうですが、わたしがランチの時しか行かなくなったので、知らなかっただけみたいです。
    タロットの会では、陰陽道史がブームらしく、家庭の主婦になった人もいるのですが、ダンナさんが、ギョッとした顔で「それ何の本・・・?」と聞いたらしいそうです。タロットが好きなことは知っていたみたいですが、急にむずかしいタイトルの本を読んでいたので、ビックリしたらしいそうです。
    ふつうの人だと、映画などの陰陽師さんと、歴史としての陰陽道が、イメージとしてゴチャゴチャになっているようです。少し前のわたしもそうでした。
    新型コロナが落ちつけば、東洋さんが「陰陽道史研究の会」と関係のある、公開講座などの予定を調べて、みんなで聴講の申し込みという、そんなことになっているそうです。

    「かんたん風水」の先生は、占い以外の本も、読むことをすすめていたそうです。先生自身が習った人は、台湾のことなどは話したらしいそうですが、期待していた風水の生まれた背景、文化や生活みたいなことは、話さなかったらしいそうです。
    占いに関する、文化や歴史などのことが、書かれている本やブログの話として、会ったことはないそうですが、鏡リュウジ先生や、六壬占いの先生の話をしていたらしいそうです。
    そのせいか、3月の最後の講座のレジュメには、参考文献がたくさんあって、台湾や香港の本、日本の風水占いの本、それ以外の本などがあったそうです。
    歴女さんは興味があったので、コピーをもらったそうです。わたしも後で見せてもらったのですが、読めそうな本を選んでメモしました。図書館でさがすかもしれません。

    占いと中国古代の社会  工藤元男著  東方書店
    中国古代の生活史  林巳奈夫著  吉川弘文館
    民居・イラストで見る中国の伝統住居  王其鈞著  科学出版社
    台湾の歴史と文化  大東和重著  中公新書
    周・理想化された古代王朝  佐藤信弥著  中公新書
    客家・歴史、文化、イメージ  飯島典子著  現代書館
    道教の経典を読む  増尾伸一郎著  大修館書店
    術としての生活と宗教  渡辺欣雄著  森話社
    中国妖怪鬼神図譜・点石斎画報  相田洋著  集広舎
    中国古代史研究の最前線  佐藤信弥著  星海社
                 

    #7953返信
    エスさんの本 ~ sadagawa 
    ゲスト

    こんにちは

    エスさんにメールをしたら、この前の紫微斗数の2冊セットの、林秀静先生のあたらしい本、本屋さんで見ずに、ネットで注文したそうです。「へえ~」という感じです。
    なんか急に、とってもほしくなったそうです。新型コロナの流行が、ひどくなったせいなのか、ゆっくりした気持ちになれない感じなのか、本屋さんに行くのが面倒くさくなったみたいです。
    来年の1月発売予定の本も、もしかすればネットで、買ってしまうかもしれないそうです。一般書店で取り扱いの、新書版の断易占いの本は、最近はなかったかもしれないそうです。

    「吉凶と時期がハッキリわかる 断易」
    説話社占い選書 第16  2021年1月12日 予定
    雨宮 零・著  大石真行・監修

    #7954返信
    鈴木
    ゲスト

    静岡の鈴木です。
    返信はまとめて。
    まずは、7919番へ。
    誤解があるのですが、風水術は占いではないでしょう。
    或いは、その域の認識しかない人の集まりなのでしょう?
    まず、風水術は「人づくりの技術」です。
    風水術は占うものではないですから、まず誤解を解いておきましょう。
    陰宅風水、つまりは、墓地の風水については、昨今人気がありますから、それこそ代表的な「明の十三陵」なんかは、陰宅風水の資料としていいでしょう。
    昨今は、観光地にならないなら、著名人の墓地へ足を運んで陰宅風水の検証をしてみてもいいでしょう。
    7935番へ。
    風水タロット、これは何でしょうかね?
    鮑黎明先生のご子息、鮑義忠道士はその本かいていましたが、風水というより、道教本のタロットカードでしたね。
    道教タロットカード占いにすれば良かったのではないか?
    風水推命学鑑定、というものを見た、なら、四柱推命(八字)と風水を看て、両方でどちらが原因か調べているのか、八字に良いものと風水を融合させるかのどちらかでしょう。
    1、八字(四柱推命)と風水を同時に看ている。
    2、八字(四柱推命)に良いものを風水術で補っている。
    このどちらかの確率が高いですね。
    7944番へ。
    火葬・土葬説は2つの説があるので、論者を出すと、
    1、火葬になると、死体が無くなるので、効果が無くなるのが陰宅風水(鮑黎明先生説)。
    2、基因(遺伝子)で直系や傍系の子孫は繋がっているので、陰宅風水は火葬でも安心(山田光復先生説)。
    社会情勢を考慮すれば、2番目だろうと思いますが。
    陰宅風水も、面積が桁外れですので、ちょっと墓地だけを操作する、墓の向きを変えるだけ的な小細工は無理でしょう。
    明の十三陵や、東陵や西陵も、陰宅風水ですが、面積がそもそも違うんですね。
    土台の面積が小さい日本は、陰宅風水は難しいでしょう。
    7952番へ。
    道教の経典を読む  増尾伸一郎著
    だけは、私自身も最近読みました。
    身辺で訃報も増えて、今年は喪中です。
    なので、道教を少しでも勉強しておこうかなと思いました。
    儒教と道教は勉強しておこうと思います。
    私自身が信じるなら、儒教か道教或いはその両方です。
    道教で葬式挙げたらどうなるでしょうね?

    #8038返信
    エスさんに聞きました ~ sadagawa
    ゲスト

    こんばんは

    風水の歴史の本は図書館で借りた、渡辺欣雄先生や三浦国雄先生の本のほかに、どんな本があるのかよく知らないのですが・・・・・・
    もしかしてその遺骨信仰みたいな感じがあったせいで、火葬土葬へのこだわりみたいな、いろいろなことが、いろいろありすぎて、歴史の不思議みたいになった・・・・・・
    台湾に「陰陽道史研究の会」みたいな、風水の歴史研究をするような、そんな団体はあるのでしょうか。今はむずかしい時代なので、無いかもしれません。新型コロナは、対応が良かったそうですが、香港の次は台湾、戦争など、恐ろしいことを言う人がいるらしく・・・・・・
    以前、日本を見に来ていた台湾の占い師さんは、家族というより一族全員みたいな感じで、去年カナダのバンクーバーに行ったらしいそうです。最後はお金の問題かもしれませんが、実際に移住を決めるのは、どんな気持ちなのでしょう・・・・・・

    石材店さんの、キャッチフレーズかもしれないそうですが、東洋さんが持ってきた霊園の折り込みに、「墓は人のいしずえとなり、墓は人の基底となり、墓は人のより所となり・・・」とか、「墓は人を作る道であり、墓は人の心を作るもの、墓は人の思いで建てるもの・・・」だったと思ったのですが、詩のように30~40行くらい並んでいて、へえ~という感じで・・・・・・
    説明の「いにしえより伝承の風水の心での建墓」というのも、なんとなく分かったような、分からないような・・・・・・
    いろいろな人が、いろいろなことを言うので、もしかすれば、いつか言葉の辞典に「広義の風水」「狭義の風水」みたいに並ぶようなことが・・・・・・

    風水タロットは、エスさんもカード収集家の人のものを見ただけで、使い方は知らないそうです。
    中国系の人の多いアメリカの、U.S.Game社のカードだったそうです。ホワイト・タイガー、グリーン・ドラゴンなど、中国からの言葉が英語になっていたそうです。ホワイト・タイガーは白虎、グリーン・ドラゴンは青竜のことで、グリーンが青なのは、中国人の五行による色彩感覚の関係で、道路の交差点の信号が、「緑色なのに青信号」みたいな感じのようです。
    カードも、昔の中国の服装の人たちの絵柄で、ニチユーというトランプやカードなどの輸入をする会社で、取り扱いをしていたらしいそうです。

    エスさんですけど、本箱が6段の大型で、その2段に陰陽道や占い関係の本があります。
    占い関係で、いちばん読みかえす本は、タロットの本だろうと思っていたのですが、断易占いの本でした。とても厚い本で、ギッシリ内容が詰まった、大事にしている本だそうです。

    「日本近代五行易秘伝書」 神作昴臣・著
                                                       さようなら

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大久保占い研究室・田中の自己紹介

少年時代から四柱推命・紫微斗数・周易・奇門遁甲などの東洋占術を愛好。立教大学大学院(経営管理学)卒業後、占いを本業の会社経営や競走馬の保有、そして日々の暮らしに活かすべく、細く長くのんべんだらりと学習を続けている。台湾の紫微斗数界や香港の若手占い師たちと交友があり、占いを通じた国際親善がライフワーク。詳しくは田中のプロフイールからどうぞ。

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