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林巨征先生が方位術の講習会を開講されるそうです。

日本を代表する方位術の権威・林巨征先生が東京・目黒で方位術の講習会を開講。九星気学から高島正龍の高等気学、挨星法(周易遁甲)、金函玉鏡まで、10回講義で方位術の専門家を名乗るレベルを目指します。
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黒門先生が風水を活かした不動産屋をはじめたらしい

カリスマ風水師・黒門先生が「kokumon168」という風水を活かした不動産屋を開業。サイトがしっかりしており本物の事業、筆者の保有物件の近くという縁で、空室時の客付けを依頼する検討中のエピソードを紹介します。
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売れる占い師・売れない占い師の違い3つ

PR会社経営者の視点で観察した、売れない占い師の3つの共通点:自分の顔写真を出すのを嫌がる、価格帯の設定を間違っている、占いの館や電話占いの店舗勤務を嫌がる。売れる占い師になるヒントをお客さん目線で逆算します。
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気学が効かない!という人へのアドバイス

「気学が効かない」という悩みを術の合う合わないの観点から解説。脂性の人には遁甲が効きにくいという内藤文穏先生の指摘を紹介し、方位術がご自身に合うかを確かめる手段としてギャンブルでの検証を50回程度推奨します。
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占いは統計学ではない/統計学=占いが嘘である理由

「占いは統計学」は誤解です。占い師であり馬主・大家として統計解析も行う筆者が、Shawn Carlson の科学実験(Nature 誌)、細木数子の詭弁、コールドリーディングやバーナム効果のトリックまで徹底解説。AI 時代の占いの可能性にも言及します。
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天才風水師・鮑黎明先生の思い出 その1

恩師・鮑黎明先生の3回忌前に綴る思い出記。魚民での宴会中に断易で失くした鍵を一目で「カバンの中」と的中させた逸話、万年暦や紫微斗数命盤を暗算で出せる神業の記憶力と計算能力を、弟子の視点で振り返ります。
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四柱推命と紫微斗数、どっちから学ぶべき?

これから命術を学ぶ方に向けて四柱推命と紫微斗数のどちらから始めるべきかを比較解説。短期でものにしたいなら紫微斗数、時間をかけて占いのセンスを養いたいなら四柱推命という、学習スタイル別の使い分けを整理します。
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台湾で占い師さんを探すなら

台湾で本格的な占いの鑑定を受けるための現地攻略法を紹介。龍山寺地下の日本語対応占い師では物足りない人向けに、台湾の本格占い雑誌「星象家雑誌」寄稿者に現地の輸入書店からコンタクトを取る上級者ルートを提案します。
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当たる占い師になるために必要な2つのセンス

当たる占い師になるために必要な2つのセンス「計算」と「アート」を言語化。作盤などのロジック処理が計算、シンボルから相談者の悩みの急所を直感的に見抜くのがアート。この2つがぴたっとはまる確変状態が占い的中の正体です。
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四柱推命が紫微斗数を抑えて台湾・香港で復権中!?

「台湾や香港では四柱推命が紫微斗数に駆逐されつつある」という日本での噂の真偽を、現地事情から探る連載を照葉桜子先生の占い研究雑誌「旅猫倶楽部」に寄稿。四柱推命衰退説と紫微斗数ブームの現実を柔らかく解説します。