占い

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占い人口・占い師人口って減ってるんじゃない?

東洋占術の当たり本が発売ラッシュなのに、初刷部数が低水準に留まる現実から、占い師人口と占いを勉強する人口の減少傾向を考察。本の高度化・ジャンル細分化・オンライン教材との競合など、占い専門書が売れない背景要因を整理します。
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太陽光発電は動産(太陽星)か不動産(太陰星)か

紫微斗数では太陰星が不動産、太陽星が動産を表しますが、太陽光発電はどちらで見るべきか。ソーラーパネルは取り外し可能で設備入替もあり動産的な性質、しかも太陽光を扱うのだから素直に太陽星で見たい、という遊び心のある象意考察です。
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東海林秀樹先生の「完全マスター 紫微斗数占い」を入手!

東海林秀樹先生の紫微斗数最後の著作「完全マスター 紫微斗数占い」(説話社)を書評。日本ではまとめられてこなかった飛星派・四化飛星の技法を中心に、鮑黎明先生「飛星紫微斗数闡秘」と併せて2万円程度で第一線まで到達できる時代に感謝。
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銭湯でお手軽に開運する方法

頭のなかに貯まったストレスや嫌悪の感情が不幸を呼び込むとする筆者の処方箋は、近所の銭湯で大きな湯船につかってリセットする習慣。東新宿の東宝湯を例に、気軽・安価・気持ちよくストレスを抜く開運法の実践を提案します。
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怒りまくる人には不幸がやってきまくる

合理的に正しいクレームをつける習慣のある人ほど、なぜかトラブルが多発する現象を観察。完璧を求めすぎて他人やシステムに負担をかけ、不愉快の積み重ねが実害に育つ構造を指摘し、知的で強い人ほど少しテキトーに生きる練習を推奨します。
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占い師の言葉は呪いの言葉になる

「会社経営に向かない」と複数の占い師に言われながら起業して5期連続黒字で回した実体験から、占い師の言葉が呪いの言葉になる危険を考察。「こうだ」ではなく「これこれ、こうなるから、こうだ」という伝え方の重要性を自戒を込めて綴ります。
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冬コミの告知と新刊案内を掲載しました。

冬コミ2日目金曜・西地区ね04bで「占術夜話」新刊を頒布。田中・北斗柄先生・爺馬先生の3人でお待ちしており、ご要望があれば対面鑑定も可能。ヘイズ中村先生のサークルとの合体参加で、占い好きには足を運ぶ価値のあるイベントです。
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来年の運勢を西洋占星術で見てみませんか

好評公開中の「西洋占星術で占う2017年の運勢」は、西洋史出身の占術家・高遠明日香先生による執筆。吉凶のざっくり判断ではなく「こう起きやすいからこうするべき」という前向きなアドバイスを12星座別に掲載、新コンテンツも順次追加予定です。
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見たことある?台湾の米粒占い(米卦)

東海林秀樹先生・照葉桜子先生の忘年会景品で実演された台湾の米粒占いを周易で鑑定する様子を写真付きで紹介。米粒を3枚の皿に落とし8で除して内外卦、6で除して変爻を立てる手順を記録した貴重な実演レポートです。
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香港・黄大仙の占い街にまた行ってきました

1年ぶりの香港訪問で黄大仙の占い街と九龍の占い専門書店「鼎大図書公司」を再訪。人口増加する香港街とは対照的に占い街はやや寂れ、シャッターの下りたブースが目立つ現地の様子をレポートします。